2018年11月13日

誰もなしえなかった二刀流 大谷翔平選手 MLB新人賞!

誰もなしえなかった二刀流 大谷翔平選手 MLB新人賞!


まずはめでたい!本当におめでとうとう!!
日本人ではイチロー選手以来17年ぶりの受賞で野茂投手、佐々木投手に次ぐ4人目の受賞とのことです。

しかもMLBでは初の二刀流が認められ受賞ということで、規定投球数や打席に達していなかったにも関わらず、その投打それに走力も含めこれまで誰も成しえなかったレベルの実績を残したことが評価されたのだと思います。

シーズン途中で右ひじを故障し、2か月ほど出場できず、復帰後も1試合しか投げられずまた故障し投手としては絶望的な状態になってしまいました。

しかしすごかったのは投手として長い期間を棒に振らなくてはいけない故障を告げられたその日から、バッターとして3試合連続で4本のホームランをかっ飛ばした大谷選手の存在感は圧巻でした。

ただTVで見ているだけの私なんかでも興奮したものです。

どの世界でもそれまで誰も成し遂げられなかったことにチャレンジし、実績を出すことは感動的ですし、大人だけでなく多くの子供達にとても大きな刺激を与えてくれます。

昔だれもが子供だったのにね!とぷんぷん

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最近では浅田真央選手にあこがれ、先日のNHK杯で優勝した紀平梨花選手は今季世界2位の成績で優勝しました。世界で7人しか飛べないトリプルアクセルというジャンプなのですが、彼女はほかのジャンプと連続で飛べる唯一の選手だそうです。
これだけでもすごい結果なのにすでに4回転ジャンプにもチャレンジしている16歳です。

テニス界でもけがでランキングが40位近くに落ちていた錦織選手は、年末に行われるトップ8の選手たちによるATPツアー・ファイナル選に出場しただけでなく、初戦で自身の憧れの選手であるフェデラー選手をストレートで破りました。

これまた素晴らしいことです。

今年は大阪選手の全米オープンテニスでの優勝などもありプロスポーツの世界では多くの日本人選手が素晴らしい実績を上げています。

一方でアメフトやレスリング、またボクシングなどアマチュアスポーツの世界は組織幹部たちの醜い醜態が明らかになりがっかりしました。

今年はスポーツだけでなく将棋や音楽、芸術など多くの若者が活躍し、メディアでは大きく取り上げられています。
彼らの活躍に胸を躍らせるのは大人だけでなく、むしろこれから自分の人生を歩む子供たちに大きな動機付けになっているのはあきらかです。

それぞれの憧れの世界を目指す子供たちにとって、日本人だけでなく世界で活躍する大人、特にいまだ誰も成し遂げたとのない未知の世界を目指す姿に大きなエネルギーをもらっています。

悪徳三昧の政治屋、厄人、マスごみ、罪界人などは論外ですが、ただ何かにぶら下がり安定とお金だけを目指す人たちには決して伺い知ることが永遠にできない価値観、人生がそこにはあります。

私なども還暦を過ぎた今でも、せっかく生まれてきた人生、何か一つでも成し遂げることができればと今でも思います。

もちろん誰も成し遂げたことのないことにチャレンジしても、その途上で人生が終わってしまうことのほうがほとんどですが、やはりそのような気概を持つ人でありたいと思います。

本当に世界中で活躍する若者や、特に大谷選手には元気をもらいます。ぜひ来年も野球小僧よろしく頑張って誰も成し遂げたことのないチャレンジを見せてほしいと願っています。

がんばれ若造!
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posted by ぷんぷん at 11:03| Comment(0) | 先人・偉人からのギフト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月05日

Q  Q ? Q ! 正義の味方 僕はお化けのQ太郎!!

Q  Q ? Q ! 正義の味方 僕はお化けのQ太郎!!


これまで推測、仮説、などによってアメリカ奥の院、ヨーロッパのお歴々が行ってきた世界への悪徳を非難し、そのお使いポチの安倍でんでん悪徳・犯罪一味のことを罵倒してきました。

それは既存大手メディアのいかがわしさや明らかに意図的な世論操作、ウソに気づいてから、ネット上で語られる説得力のある情報や論によって確信に近いものを感じ始めたからです。

しかし、一方で所詮推測、仮説でしかないのではないかと意気消沈するもことしばし、なかなか自信をもって言い切ることには二の足を踏んでいました。

ところが先日いつものようにネットサーフィンのごとくいろいろな情報を検察していたら、行き当たったのがQ、Qアノンという情報でした。

昨年秋ごろからアメリカのネットに登場し、アメリカ政府内部の人間しか知りえない様々な情報をリークし、最近ではトランプ大統領に近い情報元として、多くのメディアリテラシーのある米国人たちの中で話題になり、とても評価されているのです。

情報によりますと、Qの正体はアメリカの国家安全保障局(NSA)に所属する人たちではないか、と喧伝されています。彼らは国防総省の情報収集機関としてすべての情報にアクセスできるようです。

今、共和党支持者だけでなく、様々な人種や民主党員もQの情報に共感し支持する人が増え、迫る6日の中間選挙では上院は確実に、下院でも半数以上を共和党が占め、トランプ大統領の信任が行われれば、いよいよアメリカ奥の院の犯罪が公になり、裁判にかけられるといわれています。

すでに政治家、役人、財界人、芸能人など約5万人にも及ぶ俗にいうセレブリティな人々が犯罪リストに挙げられ、その中の大物の一人が最後の抵抗として中間選挙に向けて数千人の組織化された南米難民をアメリカに送り込むデモを画策した、ジョージソロスで彼の資金と指揮で行われていると断言しています。

犯罪者リストには驚くような著名人が目白押しで、一瞬「本当かいな?うそでしょ!」と思わずのけぞってしまいそうでした。

顎が外れた!とぷんぷん

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しかし、これまで既存の大手メディアのフェイクニュースでは分からなかった、さまざまなことがもうすぐ判明し、世界が平和に向けて動き出すかと思いますと、心が躍ります。

アメリカ奥の院の手下ニューズウィークジャパンや報道ステーションや日経新聞でもQ、Qアノンは陰謀論という情報が出ていました。
これで私は確信しました。

いつもの彼らの手法ですが今回はいかにも必死に陰謀論でかたづけようとしているのが見え見えです。

皆さんもQとかQアノンというキーワードでネットを調べれば出てきます。

ただ、陰謀論でかたずづけようとしている記事が上位にきていますので興味のある方は下記のブログを読んでみてください。(サイババさんが帰ってくるよ)というブログにQについていくつか記事があります。サイババとは懐かしいですが、今のところQに関してのみの記事を読まさせてもらっています。

https://blog.goo.ne.jp/saiponics/e/6e4f75e905e4e2b7ab0d9d8f764caeb7
(Qって誰?)

私もまだ全は読んでいませんが、これまで漠として理解できなかったことがよくわかるようになりました。ぜひご一読をお勧めします。

しかしアメリカでこれらの動きが本格化したとして、アメリカ奥の院やヨーロッパのお歴々、そしてこれに連なる悪徳連中が逮捕され、犯罪者として刑務所に入れられるのは慶賀ですが、彼らの忠実なポチ達、つまり、日本を未曽有の地獄に導いている安倍でんでん悪徳・犯罪一味へも同様な罰が下るのでしょうか?

そこまでトランプ大統領は考慮してくれるのでしょうか?

まあ、芋づる式に何れはそうなると思いますが、我々日本人自らが覚醒してメディアリテラシーを発揮し、NHK、朝日新聞などの偽メディアの本質に気づく、そのためには自分の頭で考えることが重要だと思います。

南北朝鮮の大きな転換もQ情報を読めば納得できます。
ケネディ大統領のような暗殺も海兵隊が守ってくれているようなので、大丈夫なのでしょう。

中間選挙後の11月11日にトランプ大統領はロシアのプーチン大統領と会談するということで、この時に世界に向けて大きな発表がなされるのではないかと言われています。

今からドキドキですが、日本も来年からは新年号で新しい夜明けを迎えられるのかもしれません。
いっそ年号を平和とすればいいのに!と思いますが、皆さんはいかがでしょうか?
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posted by ぷんぷん at 12:09| Comment(0) | 権力とメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月30日

口が滑った?墜落したインドネシア飛行機が見つからない!

口が滑った?墜落したインドネシア飛行機が見つからない!


ここのところ世界中で色々な事件や事故などが目白押しです。

ブラジルでは第二のトランプと言われる大統領が誕生したかと思えば、ドイツではメルケル首相が引退表明しました。

また日本では突然のようにテロリストから解放されたジャーナリストの自己責任について話題になったと思ったら、戦時中に工場に動員された韓国人の元徴用工4人が、新日鉄住金に損害賠償を求めた訴訟で、韓国の最高裁が、同社に1人あたり約1千万円を支払うよう命じた判決が出たとのニュースが飛び込んできました。

一方で世界中の株式市場がいかにも低め低めを目指して、予定調和のごとき乱高下も目立ちます。

今何かが変わろうとしていると直感ですが感じます。
しかし事実は何なのか、どんな因果関係があるのか?わかりません。

やはり、いま世界で起こっている不条理な出来事は悪徳権力者たちの最後のあがきがだと思えます。

アメリカではトランプ大統領の信任投票といわれる中間選挙が迫る中、事件が頻発しています。

先日にはオバマ前大統領や、トランプ政権に批判的なCNNテレビなどに爆弾を送りつけたとして、トランプ大統領の熱烈な支持者とされる男が逮捕されました。

なんかすぐばれるヤラセだよね!とぷんぷん

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さらには、中米・ホンジュラスなどから、7,000人以上といわれる移民の大集団が、アメリカを目指して北上していて、トランプ大統領は国境封鎖のために軍を出動させるとか、つい先日にはユダヤ教礼拝所への銃の乱射事件なども起こっていています。

これらのことはいつものアメリカ奥の院たちによるでっち上げフェイク事件の可能性が大です。
何しろ中間選挙でトランプ氏にダメージを与えたい連中はいまや何でもありの最後の悪あがきだと思えるからです。

一方わが国総理に置かれては、もういったい何をしているのか単に右往左往し敵も味方も一緒くたにして、単に金をばらまき気が狂ったとしか思えない外交もどきをしていますね。

敵であるトランプにも尻尾を振り、中国の習近平氏には薄ら笑いで握手をしながら、事実無根の三原則などと平気で国民には嘘をついたことを外務省から否定されたり、国会では野党から「憲法を理解しているのか?」と問われへらへらするしかない、痴呆症一歩前の安倍でんでんです。

たまたま今日の午後もテレビ朝日の情報番組を見ていたら、飛び立ってから10分ほどで音信不通になり墜落したとされるインドネシアの飛行機は、墜落した海付近の捜索にもかかわらず、機体が見つかっていないと女性アナウンサーが話していました。

「いくらなんでもあんなに大きな機体が見つからないはずはないので、おかしいですよね?」とは言いませんでしたが、妙に納得がいかない風なのです。

確か以前にもマレーシア航空機が墜落したまま、いまだに発見できない飛行機事故の謎が話題になっていました。

いったい何が起きているのでしょう?

考えられるのは、
事故は嘘でそれらしいフェイク映像だけ流して何かを隠そうとしている。

本当のところは事故を装いながらどこかほかの場所に隠された。
もしくは攻撃され、跡形もないほど木っ端みじんに爆発されてしまった。

でもなぜ?

悪徳権力者たちに都合の悪い情報をしゃべるかもしれない人物が搭乗しているか、もしくは証拠品などがあったのでしょうか?

やはりさっぱりわかりません。
しかし事故に巻き込まれた罪もない人たちやその家族は一体どうしたらこの理不尽を乗り越えられるのか、本当に気の毒です。

こんなわけのわからない理不尽な世界が一刻も早くなくなるように、もはや祈るしかないのでしょうかね。
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posted by ぷんぷん at 18:50| Comment(0) | 権力とメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする