2018年08月11日

安倍の終身首相への道を洗脳メディアが必死で後押し

安倍の終身首相への道を洗脳メディアが必死で後押し


大手洗脳メディアでは秋の自民党総裁選についてメディアリテラシィのない国民に対し連日安倍3選に向けて世論つくりに精を出していますね。

沖縄の翁長知事が志半ばで亡くなり、多くの県民が悲しみの声をあげています。一部ネットではステージ2のガンだったのになぜこんなに早くなくなったのか、暗殺説が有力だと喧伝され始めました。
一方でこの訃報を待っていたかのように、悪徳アメリカ奥の院のポチである自民党は活気づいています。

今や北朝鮮のカリアゲ君さえもトランプ大統領やロシアのプーチン大統領、そして中国の習近平国家主席などと同様に、世界の権力構造が変化する中、大きく舵を取り、アメリカ奥の院に反旗を翻していることは周知の事実です。

ですから洗脳メディアの真の狙いは、自分たちの親分のために悪徳軍需ビジネス上の拠点でしかないのに、北朝鮮や中国の危機を相変わらず煽り、安全保障上不可欠というでっち上げにより沖縄の軍事施設の必要性を謳っています。

しかし真実は全く異なり、嘘、偽造の世論をでっち上げているにすぎません。

真実はただアメリカ奥の院の軍事利権として必要なだけで、平和や安全には役に立たず、むしろ中国やロシアを脅し周辺国の不安定を創出する役割でしかないことがはっきりしてきました。

今世界で起こっている権力構造の変化は、簡単に言えば、旧利権、特に軍事や金融を支配して世界の多くの人間を不幸にしてきた連中を排除しようという動きです。

そのためにまずは自国ファーストに徹し、アメリカ奥の院やヨーロッパのお歴々に対峙できる力を持とうとしているのがトランプ、プーチン両大統領や中国の習近平国家主席なのです。ですからこれらの動きに脅威を感じているあちら側のメディアは、徹底的にフェイクニュースやねつ造された事件などによって彼ら3人を貶め続けています。

早く日本人も気づこうよ!とぷんぷん

OWNER-PC - punn.jpg


今では多くのアメリカ国民はこの事実を理解したからこそトランプ大統領を誕生させ、また支持する人たちが増加しているのです。
しかし日本の悪徳メディアたちはこの事実を知らせず、あちら側の命ずるままに情報を垂れ流し日本国民を洗脳しています。
悲しいかな「長いものには巻かれろ」を信条に、ただ食うため、地位を守るためだけの政治屋、官僚、マスコミの腰抜け連中がアメリカ奥の院の保護のもと、強面の偽日本人の安倍でんでん悪徳・犯罪一味を支えています。

何のためにこの世に生を受け、今を生きているのか?

定年後も年金しか関心がなく、ただ飯を喰らい家畜のような人生に満足している人のなんと多いことか。
早くぶら下がり人生はつまらないと気づき、自分の利害に関係ないことに一つぐらいはチャレンジする、そんな終活があってもいいのではないでしょうか。

もっと言えば、ゆでガエルの喩のごとく知らぬ間に死んでいくのではなく、錆びたアンテナを掃除して大手メディアのうそに気づき、安倍でんでん悪徳・犯罪一味を排除する義務が我々ジジイやババアにはあると思いますが、如何でしょうか?
ご訪問ありがとうございます!!
「クリックしていただけると励みになります!!」




posted by ぷんぷん at 11:55| Comment(0) | 権力とメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月08日

蛇は目の前のものが食えるか否かしか興味がないそうで、どこかの総理大臣と同じ!

蛇は目の前のものが食えるか否かしか興味がないそうで、どこかの総理大臣と同じ!


国会だけでなく、テレビインタビューでも平気で日常的にうそをつく安倍でんでん、ネットでは頭がおかしい、サイコパスと認定されています。

確かに普通の神経ではあれだけ嘘をつき、国民を愚弄しているにも関わらずいまだに首相の椅子に座り続け、なんでもまた自民党総裁になろうとしているのですから、どのような神経、頭の構造になっているか不思議です。

先日来ワイドショウをにぎわしているアマチュアボクシング協会の会長山根何某が辞任したそうです。これからボクシングで頑張ろうとする若い人たちにとってまずは朗報でよかったですよね。

しかし現代において名誉職ならいざ知らず正式な肩書が終身会長というのもおかしな話です。協会そのものも腐っているのでしょう。

安倍でんでんも日本初の終身首相を狙っているのかもしれないと想像するとゾッとします。しかしぶら下がっている政治屋、厄人、マスコミ連中は本気でそう考えている馬鹿どもが確実に存在します。

先日も核廃絶を願う広島や長崎の気持ちを踏みにじる、まったく人の心に響くスピーチができない、というよりもその気がない非人間的な我が国の首相です。
ネットでは昨年の役人が作成した原稿の焼き直しという批判もありました。
彼には人間としての感情が損なわれているようです。

時間もコストもかけて広島の人の気持ちを逆なでに行く変態!とぷんぷん

IMG_0106.JPG


彼のスピーチを聞いて以前このブログでも紹介しました日系アメリカ人の物理学者ミチオ・カク氏の「2100年の科学ライフ」を思い出しました。

ざっくり言いますと2100年までに科学が我々の生活をどう変えるのか?を
近未来(現在〜2030年)、世紀の半ば(2030年〜2070年)、遠い未来(2070年〜2100年)の段階でどのように発展し、日常生活はいかなる形になるのか?など「未来」を描いた本です。

その本の中で、人工知能や感情を持つロボットが登場するかもしれない可能性に触れているのですが、この感情についての考察が面白いのです。

「脳内の思考と感情を司る部位の結合が切れている人たちは、感情を表現しづらいことを除けば他は我々と同じだった」と述べています。

つまり、
「その患者の人たちにとって例えば、買い物は苦痛だ」と、

値段やデザインなどいろいろな選択肢がある時、どれにするか選ぶことができない、選ぶのが苦痛だというのです。

どれもみな同じ価値として認識してしまい、いろいろなバリエーションに対して判断がつかない、感じることができない。

つまり、感情というものの主な目的は、

「私達に価値観を与え、何が重要で、何が高価で、何がかわいくて、何が貴重なのかを決められるようにすることなのだ。感情がなければ、全てが同じ価値になり、無数の決断がどれも同じ重みで身動きが取れなくなってしまう。」ということらしいのです。

どうですか皆さん 誰かさんを思い出しませんか?

自分の敵には猛烈な圧力をかけるので、そちら方面の能力は異常にたけているようですがゆがんだ感情に支配されているあの御仁です。。

人間関係もコミュニケーションや仕事なども、全ての活動で様々な判断、決断をしている訳ですから、この感情という能力、要素が非常に重要なわけです。

ところで脳は大きく3つの段階があり、一番下等な例えば蛇などは相手と目を合わせる時、蛇は相手が餌かどうか、つまり食べられるのか否か、ということ以外は何も考えていないそうです。

どうも我が国の首相やその仲間たちの正体は目の前の人間が、敵か味方かしか興味のない非常に下等な動物のようだと思えますが、皆さんはいかがでしょうか?
ご訪問ありがとうございます!!
「クリックしていただけると励みになります!!」




posted by ぷんぷん at 17:55| Comment(0) | 権力とメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月06日

党名に偽りあり!

党名に偽りあり!


党名まで嘘にまみれた自民、公明の両党は恥ずかしげもなく良くもこんな党名を掲げ続けているものです。

そういう意味でも日本人があこがれ続け、何とか努力して近づきたい価値観の一つである矜持のかけらもない下衆な政党です。

この国の人々が目指してきた良心とか正義とかは、全く彼らには思いもつかない言葉、考えなのです。

朝日新聞によりますと、野党が提案していた財務省の佐川元国税庁長官が証人喚問で虚偽の証言をしたことの告発について自民、公明の与党は拒否したと伝えたということです。

まあ、安倍でんでんを守ることが自分たちの利権や権力、さらにはもうすでに数え切れないほどの不正を暴かれては自分たちの未来がないから、当然のことですが、改めて今の日本の置かれている状況を考えますととてもおぞましく、また非常に腹ただしい限りです。

ねつ造、偽造、ウソのオンパレードの政権ですからもうめ既にめちゃくちゃな国になってしまい、何どうすればよいのか、野党の抗議もむなしくすでに万策尽きたかのような国会です。

普通、曲がりなりにも三権分立を謳う国家であれば、司法が、検察が、警察が機能さえしていれば、あんなどうしようもない首相やその仲間の政治家たちはとっくの昔にお縄になっているのです。

がしかし、すでに独裁国家のように権力が安倍でんでん悪徳・犯罪一味に握られてしまった今、時すでに遅し、すべては彼らの思うとおりに日本は乗っ取られてしまいました。

もうすぐお盆だけれどもご先祖様もあきれているよね!とぷんぷん

ぷんぷん31日3.jpg


さらに記事では
 衆院予算委の与党筆頭理事の菅原(自民党)は、野党筆頭理事の逢坂誠二氏(立憲民主党)と3日に国会内で会談した際に

「記憶に忠実である限り、客観的に誤っていたとしても虚偽の陳述に当たらない」
と言い放ったそうです。

なんのことはない、事実を指し示す資料があったとしても本人の記憶のほうが正しいと言っているのと同じなのです。

これに対し、逢坂氏は「『記憶の限り』という枕ことばを付ければ、あらゆることが偽証にならなくなり、国会の議論は成り立たない」と反発したのは当然のことです。

しかしながら数の論理でこれまでも押し通してきた与党ですから、韓国のように世論が沸騰し100万人規模のデモでもない限り、現実としては野党にはもう手がないことははっきりしています。

すでに無法者による国の運営が実体化してしまった今、北朝鮮と何ら変わらぬ国になってしまいました。

名は体を表す、と言いますが究極の例外が与党の党名です。

党名に恥じないような政治活動を行うことがまとも大人が納める真の独立国です。

原爆を落としたアメリカ奥の院の正体をプーチン大統領やトランプ大統領に期待するしかない中、広島の原爆犠牲者や家族の悲しいい記念日はまた繰り返されるのですね。
ご訪問ありがとうございます!!
「クリックしていただけると励みになります!!」




posted by ぷんぷん at 17:56| Comment(0) | 権力とメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする