2017年07月21日

ヒヤリとしたヒアリ騒動は一体!メディアと組めばなんでもできる、この世界!?

ヒヤリとしたヒアリ騒動は一体!メディアと組めばなんでもできる、この世界!?

どうすれば未来永劫儲かるのか?

アメリカ奥の院やヨーロッパのお歴々の思考、行動原理はこれに尽きる。
そのためのまさにフェイクショウが世界各地で行われていると考えれば腑に落ちます。

その指令通りに動き、まことに御しやすく、しっぽを振る代表が日本では安倍でんでんであり、その背後で働き蜂のように支える、行政やマスコミは、時代劇の悪徳代官や創作瓦版の版元たち、という構造です。

この儲かることをやり易くする一番重要な役割を担っているのが、メディアです。

最近では読売、産経などだいぶボロが出てきて、その役割を果たせなくなっていますが、それでもまだまだ、NHKはじめ、朝日も毎日含め大手テレビ局は信用できません。

よほど気を付けてメディアリテラシーを発揮しないと、すぐ洗脳されてしまいます。

つい先日まで、ヒアリという猛毒蟻に関して、いかに猛毒で怖い蟻か、しかも全国各地で見つかったと多くのメディアで報じられていました。

ところが、ここのところぱったりとニュースがなくなりました。

しかも環境省のホームページで「ヒアリ」による被害について、米国で年間100人の死亡例がある、と知らしていた記述を削除したとのことです。

その道の専門家の指摘により、データを裏付ける明確な根拠がないとのことですが、それなら最初から専門家に聞けよ、と突っ込みたくなるのは私だけではないと思います。

なぜこんな偽情報が出るのでしょう?
それも今??

???なぷんぷん

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そういえば、以前代々木公園でもテング熱騒動があったのを思い出します。
あれも結局やらせなのでしょうね。

理由はいくつか指摘されていました。

一つは代々木公園に人が寄り付かないようにするため。
当時も安倍が首相の頃ですよね。
当時全国各地で原発反対運動が起こっていた頃で、代々木公園での大規模原発反対運動の集会を潰すためだと。

これもメディアが政権側の意向に沿って、大々的にメディアスクラムを組んでテング熱を煽ったといわれています。

そういえば、当時国会周辺での大規模な原発反対デモをNHKはじめテレビ局がニュースにしないとネットでは批判されていました。

もう一つは薬メーカーのワクチンや解熱薬の開発によるメリットも疑惑にかけられましたね。

ワクチンを売りたい、在庫処分したい国際的な薬メーカーのやらせ?

有名なのは国連がインフルエンザのパンデミックを発表し世界中がパニックに陥ったこともありました。

当時アメリカ奥の院メンバーのラムズフェルド国防長官から委託され毒性インフルエンザを日本にばら蒔いたのは自民党の議員だったという話を聞いたことが在ります。

まさにマッチポンプそのもので、薬を売る原因を作り、メディアであおり、売上だけでなく株価も上がることを見据えて、インサイダーとして事前に株を買い占めて丸儲けの二度おいしいビジネスを仕掛ける。

金儲けのためなら何でもあり、現代のベニスの商人シャイロック達はメディアを手中に収めやりたい放題です。はあ〜。
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posted by ぷんぷん at 12:20| Comment(0) | 権力とメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする