2017年08月17日

警察は悪者を根絶したら、仕事がなくなる!?

警察は悪者を根絶したら、仕事がなくなる!?

世界の警察と自負していた、アメリカ悪徳・犯罪一味の美味しいビジネスが戦争である事は、ネット社会ではほぼ常識です。

その親玉がアメリカ奥の院やヨーロッパのお歴々である事も、既にバレバレです。

「そんな馬鹿な話があるか、単なる陰謀論だよ」
と一顧だにしない人達が日本にもまだまだ多く、しかも学歴のある、常識人と言われる人ほど多いように思います。

しかし、そんな常識人の人達もここ一連の安倍政権のあまりにも滅茶苦茶な、戦争まっしぐらの自衛隊派遣法や共謀罪などの法案成立や森友学園については、国家財産に関する不正もさることながら、寧ろその目指す教育勅語を用いて、まるで戦前の軍国国家を彷彿させる、教育方針には驚いたと思うのです。

何度も書いていますが、日本を戦争が出来る国にするため、いずれは憲法を改正し、そして徴兵制も復活するように、アメリカ奥の院に指示されているのだと、いう事を把握していないと、理解出来できません。

そして、戦争に備える必要性、必然性を世論にする為には、日本に危機が迫っている状況が無くてはなりません。

やっぱそうなんだ!とぷんぷん

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まさに、北のカリアゲ君がその役割をアメリカ奥の院から命令されて、ミサイル発射実験やら核実験をやっているわけです。

この事を百も承知の上で、その都度NHK始め大手メディアがニュースで派手に煽っているのです。嘘も何度も続けば事実ぽっくなり、日本国民にもいつ北朝鮮が暴発するかわからないとの危機感を刷り込んでいる最中なのです。

それが功を奏し今は日本や韓国に恐怖を与え、国防のためにアメリカのオスプレイやミサイルなどを買わせ、商売繁盛なのです。

イラクや、シリヤが北朝鮮と同じ事をしたら、すぐにでも攻撃するアメリカが、口では激しく罵りますが、本当に潰して、天然資源の確保や周辺諸国での悪だくみを画策したいのであれば、とうの昔にカリアゲ君はこの世からさようならさせられているはずです。

巨大な軍需ビジネスでいつまでも稼ぎたい悪徳・犯罪一味の権力者たちは、はなから世界平和など一切考えてはいません。

つまり答えは単純で、敵がいなくなれば食えなくなるからです。
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posted by ぷんぷん at 19:19| Comment(0) | 権力とメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする