2017年08月21日

トランプ大統領を攻撃する勢力は小沢氏と植草氏を貶めた連中と同じ世界最強悪徳集団

トランプ大統領を攻撃する勢力は小沢氏と植草氏を貶めた連中と同じ世界最強悪徳集団

アメリカ追従に盾突き日本を本当の独立国家にしようとした小沢氏とアメリカの日本国富搾取の先鋒である経済ゴロ竹中のりそな銀行不正を正そうとした植草氏を嵌めた背後の悪徳集団は狂気の力を持っています。

共に国策捜査の名の元、マスコミを総動員して大掛かりな虚偽の疑いをかけ、結果小沢氏は無罪であるにも関わらずいかにも悪徳政治家のような印象を国民に与え、結果として鳩山氏に続く当時の民主党党首として総理大臣に就任できませんでした。

もしあの時、本来のジャーナリズムが発揮されていれば、今の日本とは全く違う状況、つまり戦後から続くアメリカ奥の院からの呪縛から解き放たれ、新の独立国家としての日本が生まれていたかもしれないと考えますと、まことに悔しい思いが募ります。

また、こちらもきっと冤罪であったと確信していますが、優れた経済学者として日本の経済政策、行き過ぎたグローバル経済の欠点、つまり貪欲な資本家らによる日本国富搾取への警告を発し健全な経済成長に必要な視点、視座を植草氏は示してくれていたと思います。

ご両人ともに命まではとられませんでしたが、社会的な名誉や活動に対して凡人には到底乗り越えられない打撃を加えられ、理不尽な立場に貶められてしまいました。

微力ながら応援するぞ!とぷんぷん

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勿論、当時の民主党の偽日本人である、今は落ち目の野田やのんびり党首戦に忙しく、パブリシティに精を出す鉄ちゃんやアイドル追っかけのご両人も小沢氏を貶めた連中の一味です。

それにも増して私としては許せなかったのが売国的なマスコミ連中です。

朝日の★やたまにテレビで見るとしおらしいふりをしている読売の橋本ゴロツキ、金を貰えなくなったのか、最近はまるで昔の自分はいなかったかのような変身ぶりで安倍政権を批判している共同の強盗謙次などは全力で協力していました。

当時検察や警察の理不尽で執拗な貶め作戦は見事功を奏しましたが、福島原発事故など含め国民をだまし、はぐらかしてきたのは、やはりアメリカ奥の院の力がとても大きく、また追随して世論を創作してきたNHKはじめ大手メディアの存在があったからだと言えます。

そして今、国民を舐めきった政治手法の安倍でんでん悪徳・犯罪一味は調子に乗って好き勝手を出来たのも、やはりアメリカ奥の院をバックにしていたからで、元々ちゃんとした政治思想も矜持も愛国心もなく、ただ自己中でこれまでやって来て、やっとその馬鹿さ加減で自ら墓穴を掘り始めているのが、森本、加計学院での安倍及び竹中達です。

残念ながらこの事実を徹底的に報道するジャーナリズムが無いことがこれまで同様の日本の実態です。
この事を分からないと何も事態は変わらないのです。

日本国内に関しては、余りにも安倍でんでん悪徳・犯罪一味の酷さと読売や産経の如く、追随し過ぎると信用を失墜し倒産の可能性があるが故の危機感が、たまにまともな事を書いたりする朝日や毎日ですが、今ひとつ信用出来ません。

読むに値するメディアと言えるのは唯一、東京新聞と日刊現代ぐらいでしょうか。

一方アメリカの状況を見ますと、トランプ大統領も小沢氏と同様に、メディアやお仲間総動員によるアメリカ奥の院からの執拗な攻撃に、ついに懐刀のスティーブ・バノン首席戦略官を解任せざるを得ない状況まで追い詰められたようです。

事実を知らない私にとって、あくまで仮説、推論でしかありませんから心もとないのですが、小沢氏や植草氏を貶めたアメリカ奥の院のしつこさや執拗さは普通の人間には考えられないエネルギーを感じ本当に恐ろしくなります。

とても個人で太刀打ちできない相手であり、簡単に彼らから独立するのは容易でないことが想像できます。

このまま大統領を降りざる負えなくなるなら、せめてトランプ大統領にはプーチンと組んで、アメリカ奥の院及びヨーロッパのお歴々の正体と彼らが世界中で行ってきた金融不正やマッチポンプの戦争犯罪などを暴露してほしいと切に願っています。
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posted by ぷんぷん at 18:18| Comment(0) | 権力とメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする