2017年03月06日

検察のケツを引っ叩け!週刊朝日!!雑誌ジャーナリズム!!!

なんと網タイツ防衛大臣が大坂のカルト学園の顧問弁護士をしていたという事です。

幾ら言い逃れをしても、もはや安倍くんは真っ黒だというのがはっきりしました!

ココで検察、特捜が動かず、手をこまねいていれば、やっぱり権力者の御庭番、とどのつまりが★IAの犬という事がバレバレです。

今世界は新しいパラダイムシフトを迎え、新旧の権力闘争が激しく動きはじめています。
その現れが世界の指導者達、プーチン氏、ドウテルテ氏、トランプ氏に見てとれます。
そして多分中国もソロソロ民衆の声を無視できなくなって来たと思います。

北朝鮮もいよいよ、その敵国としてのかませ犬の役割がバレて来て、戦争をビジネスモデルにして世界を支配して来た勢力は四面楚歌の状況です。

その彼らの意思通りに動いて、世界を騙してきたCNNやニューヨータイムスは痛烈にトランプ大統領からフェイクニュースと叩かれています。

日本のメディアも同様に権力批判はできずにおりましたが、今回のアッキード事件で潮目が変わりました。

興味しんしんのぷんぷん

OWNER-PC - IMG_0035.JPG


ココは一気呵成に検察は動かなければ、その存在意義に決定的な疑問が国民に生まれ、みんなの攻撃の矛先が向かうのは必定です。

昔、小沢一郎氏への猛烈で理不尽な追及を行った検察に対して、果敢に批判を展開した週刊朝日を思い出します。

当時の編集長は後に販売に左遷されましたが、心ある業界人はそのジャーナリストとしての矜持と勇気を讃えていました。

今回のアッキード事件へのマスコミ批判は朝日新聞から始まりました。
それに続いて週刊朝日がスクープを飛ばしてます。

いよいよ始まったメディアの権力批判。
是非これを契機に週刊朝日を始め、他の雑誌も本来の雑誌ジャーナリズムを発揮して、特捜を引っ張りだしてもらいたいものです。
そして、重い腰を上げざる負えなくなった検察には、安倍夫婦は勿論その他のお仲間売国奴を起訴し、刑事罰を与えてもらいたいものです。

頑張れメディア! ガンバレ雑誌ジャーナリズム!!!
ご訪問ありがとうございます!!
「クリックしていただけると励みになります!!」



posted by ぷんぷん at 09:51| Comment(0) | 権力とメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。