2017年06月17日

前川、文科省の乱から、日本人の乱へ!

前川、文科省の乱から、日本人の乱へ!

官僚機構にもこれまで規制緩和に対する省益優先含め多くの不正がありました。
特に自分たちを試験勉強ができるだけでエリートだと錯覚した、財務省や外務省の非日本人が今ものさばっています。

しかし、ここまで日本を、そして日本人をまるで敵や奴隷のように扱う政権、内閣府は聞いたことがありません。完全に反日本国家政権です。

それにしてもメディアはいったいどうした!まだまだらボケから目覚めないのか?それともカッコだけの意気地なしなのか?

今ジャーナリズムを発揮せずしていつやるの?
今でしょう!!!


先日の山本何某内閣府担当は、うそつきだと子供や孫から馬鹿にされているのがわからないのでしょうね。安倍でんでん悪徳・犯罪一味はみんな裸の王様なのでしょう。

しかしマイクを突き付けて、国民が知りたい事を、東京新聞の望月記者のように取材、質問する記者が一人もいない、なんのためにぶら下がっているのでしょう?

取材される側もする側も、鏡に映る自分を見てはずかしくないのですかね。

今回の前川氏の告発から始まった安倍でんでん悪徳・犯罪一味の人相は、どれもこれも偽日本人らしく、時代劇の悪代官やそれにつるむ悪徳商人の顔とそっくりです。

一方で取材する側の大手メディアの人相も、負けず劣らず、恥知らずの頭が空っぽのお馬鹿か、能面を被ったロボットのようです。よく顔を出して恥をさらすもんだと感心しています。

何のために記者になったの?とぷんぷん

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まあ、次回の選挙では真っ青になる顔が目に浮かびます。

しかし選挙も開票システム会社による不正が叫ばれている中、これだけ悪徳の限りを尽くしても平気な政治家たちを見るにつけ、やはり不正選挙が行われているのは本当だと思ってしまいます。

原発による放射能被害が見えず、殺人、廃人、病人を産み続けているのかどうかもわからない日本。

憲法改正、自衛隊の海外派遣、特定秘密保護法、そして共謀罪成立で戦前を彷彿とする警察国家まっしぐらの我が国日本、いったいどうなってしまうのでしょうか?

一度気にし出したら普通の日常生活はもう戻らない、と恐ろしくなってしまいます。

この国はだれのものか?
このまま悪徳・犯罪、偽日本人権力者達に好きにさせていいのでしょうか?

ここは、前川氏にもうひと肌脱いでもらい、読売新聞や官房長官による個人への攻撃に対し、名誉棄損で訴えて貰い、それをきっかけにっして、森友、加計学院に関する安倍でんでん悪徳・犯罪一味の不正・犯罪を明らかにしてもらいたいと、切に願います。

また、東京新聞や週刊朝日などは大々的なキャンペーン張って、国会で頑張っている議員や権力サイドから貶められた有為の人たちと日本人が一体となって、国民第一、ファーストの国民政党誕生に向けた徹底的した国民運動を実施するしか、この国をまともにする方法はありません。

できれば、前川氏には本意ではないかもしれませんが、総理大臣になっていただき、これまで日本をダメにしてきた悪徳政治家や高給厄人、グローバリストという名のハイエナのごとき輩を排除してもらいたいと思いますが、皆さんはいかがでしょうか?
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posted by ぷんぷん at 09:49| Comment(0) | 権力とメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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