2018年01月01日

国民の敵となった安倍でんでん悪徳・犯罪一味の正体とは?11〜亡国の民の怨念なのか?〜

国民の敵となった安倍でんでん悪徳・犯罪一味の正体とは?11
     〜亡国の民の怨念なのか?〜


ユダヤ人、中国人、朝鮮人にも良いやつもいれば悪いやつもいます。
同様に日本人もそうです。

割合は違うでしょうが、どこの国でも犯罪者もいれば善人もいます。

まして数千年も前の弥生時代に渡来人がやって来て、それまでの原日本人と多くの混血が生まれ日本を形成し、現代に至っていますから、今更何々人がという差別意識はナンセンスだと思うのです。

ですから在日だとか、部落出身だからとかという差別やそれに伴う差別感情が生まれるのは、内部的な敵対関係を作り出すことを巧みに利用する、その筋の戦略以外の何物でもないと思うのです。

確かにネットには、反日のやり玉に在日への批判や罵詈雑言があふれています。
ただ、これらのコメントのほとんどが安倍政権に雇われた者によるやらせであることがばれ始めています。

日本人に対する無用の中国や北朝鮮や韓国への憎しみを煽る、非常に汚い、しかも卑しい戦略です。

下手なジャニーズのアイドルたちがこれでもかという位テレビに出演すれば、それなりに見るほうも目が慣れ、演じるほうもさほど才能に恵まれなくてもうまくなるのが当たり前のように、メディアやネットなどで何度も在日が、部落が、と繰り返し情報が流れれば、そんなもんかと洗脳されるのと同様の話なのです。

ただ、怖いのはそのマインドコントロールの力から解き放たれるには、NHKや朝日新聞といった大手メディアが、本当のことを報道しない限り、たぶん永遠に洗脳が解けることがないという点です。

中国などは国内世論をまとめるために、政治的にあおっているのはすでに国民に知られ始めています。
その証拠に、ネットや海外での生活経験、さらには最近の日本への旅行ブームで、政府が洗脳してきた「憎き日本人は、いったいどこにいるのか?」という意見が大勢を締め始めています。

やはり百聞は一見にすぎず!とぷんぷん

OWNER-PC - IMG_0157.JPG


日本で暮らしている、これら3国の人達の差別問題は、マスコミによって、必要以上に偏向した世論として造られているのです。

その中で第二次世界大戦後にやってきた、在日と言われる人たちについてメディアが伝える様々な情報と最近ネットで語られる情報の中で、何が本当で何がフェイクなのか、判断がつかないのが大きな問題だと思っています。

在日支配。

ヤクザ、芸能界のほとんどがそうであり、最近では政界、マスコミ、役人、法曹界などのリーダー的な立場にも多く存在し、今の日本は彼らに乗っ取られている、というネット世論も多々あります。

ですから、我が国の総理大臣を務める、安倍晋三という人間による、次から次と出てくる国家犯罪ともいえる行状や、国民を一顧だにしない政治思想や姿勢を見るにつけ、人種や出自につい、その理由を見つけてしまいがちです。

しかしどうもそれだけでは今一つしっくりこない、なにかもっと違う理由があるように感じるのです。

いったい何が原因なのでしょうか?

これまで本当にざっくりですが、歴史を振り返りながら世界を牛耳るユダヤ金融資本や縄文時代からの日本人の気質などを知るべくいろいろ考え、またその中で被差別人種なども振り返ってきました。

しかし民族や出自だけでは、またアメリカ奥の院による日本支配の手先という側面を考慮したとしても、納得できる理由を結局見つけることはできませんでした。

私にはまるで日本という国をなくしてしまうほどの破壊活動をしているとしか思えないので、もしかすると大げさかもしれませんが、

「安倍でんでん悪徳・犯罪一味の本当の目的は日本を乗っ取ることではないか?」

との疑念が残っているのです。

でもどうして?

というさらなる疑問が生まれてしまいます。

流浪の民の望郷の念が

「住むべき、記憶を呼び起こす風土がある大地」

つまり、「戻るべき祖国」がないことが大きいのではないか?との想いが沸き上がります。
続きます。
謹賀新年!本年もどうぞよろしくお願いします!
ご訪問ありがとうございます!!



posted by ぷんぷん at 18:18| Comment(0) | 権力とメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。