2018年01月04日

国民の敵となった安倍でんでん悪徳・犯罪一味の正体とは?12〜朝鮮半島へのプレゼントとして日本支配を目論んでいる?!〜

国民の敵となった安倍でんでん悪徳・犯罪一味の正体とは?12
〜朝鮮半島へのプレゼントとして日本支配を目論んでいる?!〜


私は父の仕事の関係で、高校を卒業するまで数回転勤を経験しており、幼稚園、小学校、中学校と入学した学校と卒業した学校が違います。

そんな訳で、一応両親の故郷が自分の故郷とは言えますが、盆と正月ぐらいしか帰省していませんでしたので、幼馴染もおらずあまり実感がありません。

ですから、同窓会などに出席しても、自分の存在がどこか中途半端な感じがして、またどこか根無し草のような感覚にとらわれることが今でもあります。

しかし一方で、その時々に暮らした地方への想いはあるのですが、あまりほかの人のような故郷への愛着は感じず、住めば都というか、仕事上の利便性が優先して、戸籍も現住所を移すたびに移動させてきました。

自分のルーツにはあまりこだわらない、むしろ一か所に定住することへのあこがれより刺激のある、また見知らぬ土地や人との出会いのほうに魅力を感じていましたから、ユダヤ人や在日の人たちのような切実な望郷の念は今一つ理解できません。

ただ、彼らと違い、実際両親の生まれ故郷にいまだに家や田んぼもそして先祖の墓もありますから、その土地で永く暮らした記憶がなくとも、いつでも行こうと思えば行ける安心感といいますか、気軽さはありますから、望郷の念の質が全く違うのだと思います。

ところで、ユダヤ人によるイスラエル建国の歴史とは事情が違い、日本において差別されている在日の人たちの中では、自主的に日本に来た人と亡命に近い形で来日して住み着いた人たちがいますから、その望郷の念には微妙な違いがあると思います。

しかしユダヤ人と在日の人のたどってきた道はそれぞれ違うのでしょうが、私にはどこか同じ匂いがしてしまいます。

ただ、ユダヤ人が今のイスラエルを母国として世界に認めさせるために、政治や経済といった各方面で力をつけるために払った努力も、ユダヤ教の絶対的な思想や戒律がなければありえなかったと思います。

しかし一方で合理的な科学者、そしてノーベル賞受賞者を多数輩出しているユダヤ人がこだわる宗教観とパレスチナ人との流血も辞さないある種強引なイスラエル建国の歴史を見るにつけ、なにかここでも別の思惑、つまり一部のユダヤ金融資本による目論見、悪徳があるように思えてなりません。

今後ますます大きな国際問題に発展するであろう、トランプ大統領のエルサレムのイスラエル首都認定事件を見ても益々その思いを強くします。

どうして今!唐突感が否めない!とぷんぷん

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ところで朝鮮半島からやってきた在日の人たちは、日本における差別だけでなく、祖国の人たちからも、国を捨てた者として差別を受ける二重の苦しみを抱いていると聞きます。

戦後実態はアメリカの植民地でしかない日本を巧みに支配するアメリカ奥の院ですが、そもそも明治維新自体を背後で差配していたのは、討幕派のイギリス系のユダヤ資本と幕府側がフランス系のユダヤと言われています。

すでにそのころからユダヤ金融資本は暗躍していて、第二次大戦時には同様のユダヤ資本であるアメリカ奥の院が力をつけ始めました。

そしてその手下として、日本を支配する内部構造に、C★Aの極東支店として統一教会が主だった政治、芸能、暴力団などを牛耳り、現代に至っています。最近ではこの構造についてネット社会では公然の事実として語られはじめ、表面化しており、その集合体が安倍でんでん悪徳・犯罪一味となって今君臨しているのだといえます。

安倍晋三の祖父岸信介が日韓国交正常化を契機に、地元・山口県と韓国に築いた人脈は、彼の秘書官を経て政界に打って出た娘婿・安倍晋太郎(晋三の父)にも受け継がれ、晋太郎は在日コリアンとのパイプをさらに太くしていったらしいのです。

真偽のほどは定かではありませんが、ネットでは山口県田布施村という在日部落から多くの政治家や総理大臣が生まれている、また明治天皇も当時の討幕派の長州藩により、ここの出の人間がすり替わったと喧伝されています。

被差別に対する表立った批判を強力に推進するのではなく、深く権力内部に潜みながら、自分たちの思惑に合わせて国家権力の中枢の政治家、役人、メディアなどに多くの人材を育ててきました。また側面からは日本人に政治的な関心を持たせず家畜のように飼いならすため、金、セックス、スキャンダルといった芸能やスポーツといったコンテンツ満載のメディア空間を支配、利用することで、日本人をコントロールしてきました。
まことに韓流ドラマをヒットさせ、アメリカ奥の院とともに我が世の春を謳歌して来たといえます。

しかしさすがに大人しいと言われる日本人の中から、批判がおこり始めています。

特に森友・加計学院事件や、安倍ヨイショ本を書いたレイプ犯山口何某の逮捕中止など、そして最近ではスパコン不正など、次から次と判明する独裁者の悪徳・犯罪政治に、海外メディアも批判報道をし始めました。
相撲スキャンダルばかり流す大手メディアとネットとの情報かい離の異常にやっと気づいた国民も増え、このままでは悪行がばれるのも時間の問題だということに気付いたのかもしれません。

「このままでは、いずれ逮捕され、一族の恥を晒すことになる。それであればいっそ独裁者として、仲間の北の刈り上げ君の共に、日本を乗っ取ろう!」

というのが安倍の本音なのかもしれません。

一部ではアメリカ奥の院の力が弱くなり、アメリカではその地位を維持するのに四苦八苦しているといわれ始めました。国民の覚醒により生まれたトランプ政権と大きなビジネス市場であるイランやシリアとの戦争をうまく起こせないあせり、さらにはロシアのプーチンがロシア国内のアメリカ奥の院一派の大掃除を済ませたことで対抗してきたこと等により今までのように世界をだませなくなったようなのです。

そこでいよいよバックのアメリカ奥の院を頼れなくなり、しかも極端な馬鹿者である安倍を担ぐ悪徳・犯罪一味は、窮鼠猫を噛むではないですが、逃げようがないくらい追い詰められているはずです。

どのタイミングで安倍を切るか、それとも一挙に悪徳法案を通し武装強化をはかり、歴史的に虐げられた者が中心となる体制を築き日本を支配するか、どちらを選択するのか?

今まさに思案中なのかもしれないと思うのは妄想がすぎるかもしれませんが、皆さんはいかがでしょうか?
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posted by ぷんぷん at 12:20| Comment(0) | 電車な人々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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