2018年01月26日

日本を取戻すには、アメリカ奥の院の手先、三権と報道を潰すか貧乏になるしかない?!

日本を取戻すには、アメリカ奥の院の手先、三権と報道を潰すか貧乏になるしかない?!


安倍でんでん悪徳・犯罪一味はあまりにもアンポンタンで、またアメリカ奥の院も弱体化しているのか、最近のやる事なす事見る人が見ればその悪事はバレバレです。

まことに政治をはじめ、行政、司法、そして報道の全てにおいて破たんし始めているにもかかわらず必死で辻褄を合わせようにも限界が来ているのも確実です。

しかしこんな末期的状況にあるにも関わらず、ネットで批判されている国会中継の情報を見ますと相変わらず、野党のまっとうな意見や鋭い指摘に対し誠実に答えてはいません。
まあ確信犯ですから悔しいですけど泣き寝入りしかできませんね。

しかし不遜な態度でウソとごまかしで総理大臣はじめこの国の各行政のトップは高給役人が用意した予定調和の答弁を繰り返すだけの姿には心底吐き気をもよおします。

あれだけ森友・加計学院の不正がはっきりし、しかもレイプ似非ジャーナリスト山口何某の無罪放免にし、また佐川何某の国税庁長官の就任させた政権です。
さらにはスパコン疑惑、リニアに関する巨大疑惑など悪事のオンパレードにもかかわらず、国会の大臣席にふんぞり返っている連中は全くわれ関せずと、のさばっています。

よくよく考えてみますと、こんなにひどい状況を生み出しているのは、アメリカ奥の院の指示通りに動く、司法、立法、行政、報道の4権という構造があるからです。

もちろん4権が本来の役割を発揮して国民のために機能していれば、何ら問題はないのです。

しかし、実態はそうではありません。どんなに非難を浴びても革命でも起きない限り変わりそうにもありません。

革命にリアリティが生まれるにはどうしたらいいの?とぷんぷん

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どこが国民の公僕と言える行政を高給厄人は行っているのでしょう?

どうして国民の付託ではなく、むしろ国民に負を託すだけのヤクザまがいの政治屋が跋扈しているのでしょう?

最悪なのは、都合の悪いことや知られたくない悪事はニュースにせず、むしろ全くのうそを本当のことのように報道して世間をだまし、時には正義の人を悪人に仕立て上げ社会的に抹殺する大手メディアの洗脳集団が存在していることです。

何か一つでも世の中のおかしさに気づくきっかけがあれば、ネットで少し調べるだけで芋ずる式に国家の基本ともいえる、この4権、つまり司法、立法、行政、そして報道のおかしさに気づきます。

すべては日米合同委員会、つまりは支配者であるアメリカ奥の院が植民地経営よろしくこの国を自分たちの都合のよいようにこの4権を巧みに利用し支配しているからです。

表向きはいかにも自由の国アメリカと言いつつ、実際は沖縄の人たち含め日本人を植民地の召使ぐらいしか思っていません。

この現状がある限り、いくら4権を批判しても何も変わりそうにありません。

この4権が乗っ取られている今、我々に対抗する方法、手段はあるのでしょうか?

先日も書きましたが、警察官が逮捕しようにも、刑務所が定員オーバーになり逮捕できないほどの大規模のデモかやはり納税一斉拒否などを実施するしか、現政権は倒せそうもありません。

しかし国民の多くが団結しないことには無理ですし、しかも強権的な政府は共謀罪を成立させてしまいました。

本質な解決策は、本来の機能を発揮せず無用の長物と化し、むしろ国民を不幸にしかしないアメリカ奥の院の力の源泉になってしまった4権を潰すことしかないように思えます。

でもどうやったらいいのでしょう?

アメリカの奥の院が見切りをつけるほど民意が高まるか、それともいっそ逃げ出すほど貧乏な国に成り下がるか?

出るはため息ばかりですが、考え続けるしかありませんね。はああ。。。
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posted by ぷんぷん at 19:39| Comment(0) | 権力とメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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