2018年03月09日

なぜエリートを自負し自尊心の塊である三権の官僚が法を侵してでも、志も人徳も知性もない安倍を守るのか?

なぜエリートを自負し自尊心の塊である三権の官僚が法を侵してでも、志も人徳も知性もない安倍を守るのか?


前回「ところで、だれが見てもアホやバカのような総理大臣や副総理大臣を司法・立法・行政の三権やメディア、俗にいうエリートたちはなぜ必死で守るのでしょうか?」
と書きました。

阿保や馬鹿の安倍でんでんやあほう大尽などを支えてきた高給厄人たちの動機は保身と栄達が一番大きいと言われてきましたし、実際そのような実態もあると思います。

しかし一番の原因は安倍でんでん悪徳・犯罪一味たちの力の源泉である、理不尽で悪徳の権化であり、いま世界中から総スカンを食らっているアメリカ奥の院およびヨーロッパのお歴々という絶対権力の存在があったことが原因だ、ということはネット世論では既に常識なのです。

日本の大手メディアは絶対に報道しませんが、先日のプーチン大統領の大統領選に向けた施政演説はすごかったですね。

これ以上アメリカ奥の院たちやヨーロッパのお歴々の横暴は絶対許さないという決意があります。

もしこれ以上不正なプロパガンダ、俗にいうフェイクニュースだけでなく、ロシアやその友好国に対し戦争を仕掛けてくるなら、アメリカの既存核兵器でも対応できない最新兵器で反撃する、というメッセージの映像を流しました。
しかもなんとその映像にはアメリカのフロリダ地域が対象になっていました。

中国も絶対権力への批判しか報道されませんが、真の独立とアメリカ奥の院に対抗するためには、たとえどのような批判があろうと絶対必要な措置なのだとの信念で突き進んでいるのが習近平主席の考えなのだと思います。彼はもし批判されているように毛沢東のような独裁者に自分がなれば、当然の報いとして世界から孤立し、民衆からその座を追わる覚悟を持っている真のリーダーではないかと推察しています。

朝鮮半島もオリンピック後、南北融和促進で、何が起きているのかわからない日本人が多いと思います。
しかしカリアゲ君は親父さんと同じく、アメリカ奥の院から命じられている世界の敵役から早く降りて普通の国家にならなければ、いつなんどきCIAによってイラクのフセイン大統領やリビアのカダフィー大佐のように、人前で処刑される、という危機感がマックスに達したということでしょう。

これらの世界情勢は、世界の富を手に入れる為に悪徳の限りを尽くし恐怖に陥れてきた、落ち目のアメリカ奥の院がヒラリーを大統領にできなかったことから始まったと言えます。

確かにあれから世界は激変し始めたよね!とぷんぷん

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反旗を翻したトランプ大統領と毅然としたプーチン大統領、さらには中国の習近平国家主席といった新しい世界秩序の動きを敏感に察知したカリアゲ君や韓国大統領のほうが、我が国のでんでん悪徳・犯罪一味より賢いのです。

驚いて、泡を食っているのがNHKはじめ日本の大手メディアや安倍でんでん悪徳・犯罪一味たちで、最後の悪あがきに必死なのが今の状況なのだと思います。

今回、日本人が覚醒するために、逆説的ですが安倍が最後っ屁として

「実は自分の本意ではなく、ただ闇に隠れている支配者から脅されてやってきただけだ」
と許しを請う言い訳の弁であったとしても、日本国民にぜひ支配構造を知らしめてほしいと強く願います。

アメリカではネット社会の発達により覚醒した、情報リテラシー持つ多くの国民がいたからこそ、世界の平和を乱し、悪魔のごとき支配者たちの手先であるヒラリーではなく、トランプを大統領に選だのだということです。

暗殺されたケネディ大統領のようにならないために、外から見るとわかりにくい人物像や行動が喧伝されていますが、実際は軍産企業やCIAなどの旧支配層と戦っているトランプ氏は大変な立場にいると思います。なぜならいまだに支配層傘下の大手メディアに貶められておりロシア疑惑のフェイクなどまさしくその一例です。

また、昨日ヨーロッパのお歴々の一つイギリスでも二重スパイのロシア人が殺された事件が発生しましたが、想像するにこれもロシアを貶める作戦の一部なのでしょう。

まるでスパイ映画のような話ですが、この世に存在する現実の話ですから、本当に権力闘争とは酷く怖いものですね。

その筋にとって
「いうこと聞かないと殺すぞ、家族もろともにな」ということは日常茶飯事です。
ネットではこれも常識ですが、ヒラリーの周りでは多くの不審死とされた人々がいます。

そんな映画みたいなことがあるわけがないとか、出来の悪い陰謀論に過ぎないよと、聞く耳を持たない人の多くに、実は高学歴の人が多いといわれています。
また権力側の政策が都合のよい大手企業に勤めるサラリーマンなどにも多いようです。
簡単に言うと悪い意味での常識人なのでしょうね。

前回、安倍が懺悔し、この国の支配構造を広く知らしめるしか彼の道はないと書きましたが、まだゲロしません。
たぶん来週初めごろには次の段階に進むのでしょうが、いまだ悪徳の知恵を絞り、問題の資料の原本を作り変える作業でも官僚にやらせているのでしょうか?

戦後、被害者としての恨みや日本国内で受けてきた理不尽な歴史の一面があるとは思いますし、そのことを巧みに利用し日本支配構造を作り上げたアメリカ奥の院の罪が大きいとはいえ、必要以上の日本に対する恨みをすべての在日の人が持って協力して来たとは言いませんが、日本を不幸に貶めてきた事は事実です。

その筆頭が安倍の祖父岸信介であることはすでに有名な話です。また父親の安倍晋太郎は生前自身の出自を朝鮮だと吐露しています。
彼ら在日の偽日本人たちの執念には誠に恐れ入りますが、一方で日本国民も知らなかったではもう済まされない段階に今の日本は来ているのです。

官僚の中の官僚と言われて来た罪務省も、人知を超えた神にはしょせんなれず、破綻がすぐそこまで来ていることに気付いているはずです。

本当に官僚が賢いのであれば、今回の危機を乗り越え、戦後から続いてきた悪しき支配体制に終止符を打つには、日本の支配構造を世に知らせるしかないと考えているはずだと思うのですが、皆さんは如何でしょうか?
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posted by ぷんぷん at 10:32| Comment(0) | 権力とメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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