2018年06月01日

検察も国民の敵として自ら宣言した!

検察も国民の敵として自ら宣言した!


以前このブログで、「国民の敵となった安倍でんでん悪徳・犯罪一味」というタイトルで11回も書きました。

今回も淡い期待を持っていた大阪特捜部ですが、しょせん高給厄人の端くれ、安倍でんでん悪徳・犯罪一味として、見事に国民の敵でしたね。

まあ、検察も行政府組織の一員ですから、当然と言えば当然ですね。

政治屋も代官も瓦版屋も、み〜んな普通でまともな国民の敵です。

お先真っ暗なこの国は一体どこに行ってしまうのでしょうか?

私としては、このまま独立国家もどきが続く限り、この国の首相にはまた次回も安倍でんでんが再任されるでしょうし、たとえ別の首にすげ変わったとしても、体制は変わらないと断言できます。

もはや革命しかないような気分になってきます。

自民党、公明党の与党がいる限りアメリカ奥の院の仰せの通りに、見事な奴隷国家として日本は突き進む、いえもうすでにそうなっています。

特定秘密保護法・戦争法・共謀罪が可決した現在、アメリカの代わりに戦争を代行させられる国になってしまっています。若者には右翼もどきの威勢のいい人たちが結構安倍でんでん政権を支持していると喧伝されていますが、近い将来戦争に行くことを自覚しているのでしょうか?

非正規労働者としてブラック企業に勤めるぐらいなら、給料がよさそうな兵隊さんにでもなろうかなどと夢想しているのでしょうか?

今回のモリ・カケ事件などがこのままうやむやに消滅してしまえば、次は徴兵制の復活に着手するはずです。

昨日成立した働き方改革は税金を納める働き手を増やし、年金支給もどんどん遅らせ、健康保険の自己負担率増加もきっと目論んでいます。

「死ぬまで働け、国民という名の奴隷たちよ!」ということです。

もう批判する気力がなくなってきた〜とぷんぷん

IMG_0106.JPG

ご訪問ありがとうございます!!
「クリックしていただけると励みになります!!」



posted by ぷんぷん at 18:40| Comment(0) | 権力とメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。