2017年12月05日

世界で進行中の邪魔者・国は消せ!3

世界で進行中の邪魔者・国は消せ!3


最近福島原発の4号機がメルトダウンしており、しかも今の技術ではどうしようもなく、また汚染水をためたタンクも限界がきていて、海に流すかどうかの判断が待たれるというニュースを聞きました。

安倍が世界に宣言した、確実にコントロールされていると大ウソをついた現場はいまだに収束の見込みもなく、毎日放射能をばらまいています。

「あったことを、なかったことにはできない」との名文句で現政権を批判した前川前次官ではないですが、私たち日本人にとって福島の悲劇、惨状を忘れることはできません。

しかしこの件に拘れば拘るほど人間の無力と将来への恐怖が募りますが、自暴自棄になるくらいなら、なかったことにして過ごさざるを得ないと忘れた振りをし、ただ知らんぷりを決め込むしかないほど無力です。

なぜこんな大事故が起きてしまったのか?

福島原発事故の原因は自然の猛威による巨大地震、津波が原因で東京電力の怠慢だと非難されました。

そういえば、当時国会で原子力発電所の津波に対する脆弱性を共産党議員が正したのに対し、いま首相として国難の張本人である安倍が、問題ないと突っぱねた事実はあまり知られていません。

どちらにしてもいまだ事故は収束どころかどんどん放射能被害を全国にまき散らしている状態です。

あまり神経質になっては生きる気力が萎えてしまいますから、あえて被ばく状況を知ろうとしていない人が国民の大半だと思います。

さて、この原発事故は本当に自然災害としての津波が原因で起きたのでしょうか?

たぶん国民のほとんどはそのように思い込んでいて、アメリカ奥の院の関与など単なる陰謀論でしかなく、聞く耳を持たない人がほとんどなのでしょう。

しかしこれもその筋からマスコミに対しかん口令が引かれ、本当のことは知らされていません。

2011年3月11日の大震災から4年後に、当時アメリカのトモダチ作戦と称して、被災地に支援としてやってきたアメリカ海兵隊の活動が、美談として多く報道されました。このことは多分多くの日本人が記憶しており、やはりいざというとき頼りになるのはアメリカだ、と感謝したと思います。

私も当時は何だかんだいっても大事な時は、同盟国としてアメリカの特に現場の兵士は、自衛隊と同様頼りになる、と思っていました。

しかし、その後このトモダチ作戦に参加した、空母ロナルドレーガン搭乗員の海兵隊員たちが被爆した話がTBSで報道されました。

なんと空母ロナルド・レーガの米兵約2,500人、搭乗員の52%が被爆し重症という事実が判明し、裁判を起こしていたのです。

そんなこと聞いてないぞ!ほんとかよ!!とぷんぷん

IMG_0101.JPG


当時も今も原因は福島の原発事故による被ばくだとの意見が大勢でした。

しかし、時系列と状況を考えると事実は違うことが判明して来たのです。

つまり彼らは福島原発の事故の前、しかも現場から200キロメートルも離れた場所で被爆していたのです。

関係者の話でも、福島原発での被ばくならそれほど濃度は高くなかったので、ここまで甚大な被害は起こりえないと考えていたとのことでした。

確かにもし乗組員の海兵隊員が福島原発のせいで被爆したのなら、至近距離にいた発電所の東電職員全員はもっと重症の被爆者になっていたはずです。

この辺の状況からネット世論では、海兵隊たち自身は知らされていないけれど、本当の原因はアメリカ奥の院の意を受けて、日本の核兵器推進議員たちに対する見せしめとして、核兵器により人工的に起こされた地震、津波であった可能性が高いとされています。

さらにはこれまたおバカでおめでたい、日本が誇る海底調査潜水艦「ちきゅう」を使用して、その筋により命令された同乗の者が、表向きは海底探査という名の実際は海底に穴をあけ、そこに核兵器を埋めて人口地震を起こし、この核爆発によって発生させた地震、津波が東日本大震災の原因だというのです。

つまり、ロナルドレーガンの乗務員の被ばくは、核爆発をさせた時間帯に海域近くにいたために相当な被ばくを受けてしまったことが原因であり、そう考える以外海兵隊員の被ばくの実態としてつじつまが合わない、という考察です。

確かに、アメリカ奥の院にとってもっとも都合の悪い、そして絶対に知られたくないことは、
3.11の震災当時、アメリカ空母ロナルドレーガンがどこに居たかのか、そして、海兵隊員たちの被曝はほんとうに、福島原発の爆発が原因なのか?
といった疑問を日本人だけでなくアメリカ国民も持つことです。

今も当時もNHK、含め大手メディアはこの件には一切触れません。どうしてでしょう?
それともう一つ不思議なのは、福島原発の爆発時の影響による被ばくが証明されないにも関わらず、この矛盾する海兵隊員の被ばくに関し、東京電力は裁判で訴えられているにも拘わらず、平然としているように感じることです。

どうして平気なのでしょうか?
やはりおかしい。
東電は実は事実を知っていて、自分たちのせいではないので平気なのでしょうか?

この矛盾の解明こそ、3.11の大震災の真相、そしてアメリカ奥の院の悪行を暴く最大のポイントになるはずです。

もしアメリカ奥の院による仕業だとしたら、決して許すことはできない、極悪非道な所業です。

この日本を戦後の戦利品としてしゃぶり続け、自国の海兵隊の被ばくなども平気で、誠に悪魔のような連中の忠実なポチである安倍でんでん悪徳・犯罪一味が日本国民の幸福を一顧だにしないのは当然なのです。

まずは史上最悪のこの犯罪首相を排除しなければなりません。

そうでなければ共謀罪の適用前にもかかわらず、詩織さんを強姦したインチキジャーナリスト山口何某は、また女性の敵として強姦を繰り広げて、も内閣府に出世した中村何某の薫陶を受けた警察官僚が悪魔のジャッジを下し逮捕されないのでしょうし、国民の味方で力のある有為なジャーナリスト、官僚、政治家は左遷や事故死として葬り続けられます。

もちろん罪もない一般国民の生活も、アメリカ奥の院がその気になれば、いつでも北朝鮮のカリアゲ君に命令し、単なる通常兵器であるミサイルを全国各地の原子力発電所に発射しさえすれば、第二、第三の福島と同じく阿鼻叫喚の日本が現実と化してしまうのです。
続きます。
ご訪問ありがとうございます!!
「クリックしていただけると励みになります!!」



posted by ぷんぷん at 16:44| Comment(0) | 権力とメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月04日

世界で進行中の邪魔者・国は消せ!2

世界で進行中の邪魔者・国は消せ!2


「北朝鮮を消せ!」「日本も消せ!」
というのがアジアにおけるアメリカ奥の院による最終選択の一つであると考えられます。

そうするとやはり自衛のために日本は核武装を考える必要があるのでしょうか?

ネット社会ではすでに北朝鮮はアメリカの傀儡政権であることがばれています。
もちろん日本も北朝鮮のようなあからさまな形ではないですが、同じように戦後からずっと日米合同委員会を通じて支配されてきました。

北の役割は東アジアで軍事的緊張を高めるのが重要な役割です。コントロールされている限り、カリアゲ君が単独で動くことは決してありません。あくまで彼の使命はできている限り独裁者国家にふさわしい立ち振る舞いをし、たまに世界へその姿や過激で挑発的なアメリカや日本へのコメントを発し、韓国や日本に対して脅威をあおることです。

この脅威のために、米軍の日本での駐在を正当化し、在日米軍の費用を持たせ、さらにはアメリカ奥の院は傘下の軍事産業の高価な兵器を売りつけて、我が世の春を謳歌してきました。

そもそも北朝鮮国民は飢えで死にそうなので、脱北を繰り返す悲惨な経済国家が高度な核やミサイルを開発できるわけがないのです。

国家ビジネスとして麻薬やドルの偽札を行っている事は有名ですが、それでも非常に高度な技術を自前でできる国ではなく、すべてはアメリカのお仲間であるイスラエルを通じて核やミサイルの技術供与が行われています。

しかし手下の大手メディアではロシアから提供されたものだと喧伝されていますが、これも目くらましでかつロシアを悪者にするフェイクです。

安倍でんでん悪徳・犯罪一味が森友・加計学院事件などで危機に陥ると、北のカリアゲ君がミサイルをぶっ放すのは、まことに絶妙のタイミング過ぎて、最近ではスピン報道のニュース素材としてネット上では安倍への援護射撃だと、すでにばれていますが、いまだに続けています。

視聴者も飽きてきたぞ!とぷんぷん

OWNER-PC - IMG_0021.JPG


しかしいよいよ安倍でんでん悪徳・犯罪一味のぼろが森友・加計だけでなく、詩織さんへのレイプジャーナリスト山口何某とその逮捕を中止させた警察官僚の中村何某について追及が始まりました。

この強姦事件のほうが国民の知るところとなれば、相当なインパクトになるはずです。もちろんNHKはじめ、大手メディアの追及はまだありませんからもどかしい限りで、今国会でもどこまで糾弾できるかまだまだ油断できません。

すべてはアメリカ次第で、どこまでが彼らの許容範囲なのかわかりません。

フェイスブックで安倍や加計の悪だくみの写真を公開し、森友学園の名誉校長でもあり、ズブズブの利権当事者の、ノー天気な悪女嫁さん。

来年の確定申告のとき絶対に混乱をきたす張本人で内部からも吊し上げられることになる、国会で嘘をつきまくって国税庁長官に栄転した佐川何某。

小泉時代から今回の国家戦略特区まで、ソロスの手下として日本の国富をアメリカに献上し続ける売国経済ゴロの竹中など、まだまだたくさん存在する芋ずる式に逮捕されてもおかしくない売国奴たちを手先として使っているのがアメリカ奥の院です。

ですから安倍でんでんとしては、「自分は彼らの忠実なしもべであるし、必要とされているのだから絶対に捕まらない、逃げ切れる」とどこか安心しているのでしょうね。

もちろん一抹の不安として、一度目の首相を辞めさせられた時の再現が絶対ないわけではなく、今度は、「安倍の健康不安がたびたびニュースになっているから、その線で消せ!」というシナリオにびくびくしているのも本当でしょうから、まったく哀れでつまらない史上最低の悪徳首相です。

しかしながら、アメリカ奥の院らにとってまだまだ優先順位の高い案件はロシアやイランなどがあり、北朝鮮とのマッチポンプミサイル詐欺による東アジアのことは、オリンピックごろまではまだまだ儲かるので、このままのらりくらりとほっとくのかもしれません。

しかしこのまま彼らのたくらむ世界情勢に疎いままですと、日本は枯れてボロボロになるまで彼らの手のひらで踊らされる運命なのです。さらに彼らにとって都合の悪いことが勃発すれば、いつでも日本終了のプログラムを発動できる、悪魔なのだと認識しなければいけないのだと思います。
続きます。
ご訪問ありがとうございます!!
「クリックしていただけると励みになります!!」



posted by ぷんぷん at 18:41| Comment(0) | 権力とメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月02日

世界で進行中の邪魔者・国は消せ!

世界で進行中の邪魔者・国は消せ!


ロシアとアメリカが戦争するかもしれないということで、核だけでなく生物兵器への対応についてロシアのラブロフ外相がコメントをしたとニュースがありました。

旧支配者達の考えは、想像を絶するので凡人には全く想像出来ません。

本当に彼らは本気で自分たちが快適にこの地球で暮らしていくために、圧倒的な権力、支配構造を築き、そして増えすぎた人類の数を最適にすべく、人口制限を考えているのかもしれません。そういう意味では、競争相手をつぶす理由をメディアで世論化し、ビジネスとしても儲かる戦争を仕掛けているのかもしれませんね。

確かに有限の地球においてエレルギーだけでなく、水や食料含めて循環できる限界はありそうです。もちろん画期的な技術や発見によって解決していけるのかもしれませんが、今の支配者層が望む「金だけ、自分だけ」の非循環型で非共生の世界を続けて行けば、きっと限界を迎えるのでしょう。

そういえばマイクロソフトの創設者ビルゲイツが人口抑制の必要性を訴え、思わずそのためのワクチンの必要性を口にしたと数年前にネットで見たことを思い出しました。

いやな時代です。

何が本当のことで、何を信じていけばいいのかわからなくなってしまいます。

昔、セガやCSKなどの会長だった大川功さんが主唱、主催した子供版世界サミットに参加したイスラエルの女の子が、会場にいる海部首相以下政府やビジネス界の大人に対して放った言葉が今も忘れられません。

「どうして神様同士で争うのですか?」

絶句しか出来なかった大人って!とぷんぷん

ぷんぷん31日3.jpg


いまだにキリスト教世界とイスラム教世界とのし烈な戦いが続いています。

しかしこれは本当のことなのでしょうか?

宗教の違いだけで人は殺しあうほど憎しみを持つのでしょうか?
私だけでなく世界中の普通の人にとって、ほとんどの人が???だと思います。

普通に地域の人たちと争いや奪い合いをせず、豊かで幸せな暮らしをする上で必要なルールを作り、そして守りさえすれば、たとえ生き方や死後の世界観が違っていても殺しあうことはないと思います。理不尽な暴力で戦いを挑んで、人々の富や命を奪う人間がいない限り戦争は絶対に起きません。

いま世界中で起こっている紛争や戦争は、支配下のメディアと傭兵兼役者たちが作り出すフェイクニュースやフェイクテロによって、互いを憎しみ合うように仕向けている旧支配者たちの仕業だと私には思えます。

皆さんも記憶に新しい、イラクのフセイン大統領が処刑され、広場にあった彼の像が市民によって倒され、歓喜に沸くニュースが世界中に流されました。
そしてアナウンサーたちは、
「民衆を苦しめてきた独裁者が処刑され、これでイラクも平和になるでしょう!」と報じていました。

しかし、実際はこのニュースもその筋が仕掛けたフェイクニュースであったことがネット世界ではばれました。

これもインターネットの発達のおかげといえます。

実際はフセイン大統領像を引き倒し、歓喜に沸く市民たちは偽物で、広場を一般人が入れないように戦車や兵士が囲み撮影されたものでした。しかし、当時イラクは教育も様々なインフラも発展していて、この様子をイラクの人が撮影し、ネットで公開したのです。

当時テレビしか見ない人たちは、この事実をアメリカ奥の院の手下である大手メディアは決して報じませんから、テレビが流した作り物のフェイク映像をいまだに本物と信じているはずです。

支配者層の悪だくみもネットが発達するまでは、非常に簡単でした。
信用があると思われている大手メディア、そして画面に登場してもっともらしいし解説をするアメリカ帰りの政治家や学者、さらにはアメリカの政府高官といわれるようなゲストのインタビューを流すだけでよかったのです。

しかしネットの発達でそう簡単には騙せなくなっているのが、今の世界の情勢です。
続きます。
ご訪問ありがとうございます!!
「クリックしていただけると励みになります!!」



posted by ぷんぷん at 15:04| Comment(0) | 権力とメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする