2018年01月22日

大雪 雪の重みで国会議事堂の天井が抜ければいいのに!

大雪 雪の重みで国会議事堂の天井が抜ければいいのに!


東京は今すごい大雪が降っています。

まじめなサラリーマンやサラリーウーマンは仕事も休めず、足が滑らないように気を付けながらも打ち合わせに行くのです。

今日から国会が始まりました。

いきなり安倍でんでんの顔を見て吐きそうになりテレビを消してしまいました。

まことに自分たちに都合のよい予定調和のくさい芝居をし、それをNHKが放送する。
民放も何を考えているのか、相変わらず北朝鮮の選手団がどうしたこうしたと公共の電波にもかかわらずくだらないニュースもどきを垂れ流しています。

安倍でんでん悪徳・犯罪一味の批判も金魚の糞のごとき大手マスコミやそこに出ている恥知らずな評論家モドキや弁護士モドキなどへの悪態もいい加減飽きてきました。

目の前に現れたら手が出そう!とぷんぷん

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雪は景色を真っ白にして、様々な色を静かに消してくれています。

いっそこのまま降り続いて、国会議事堂の天井を重みで潰して、都合よく安倍でんでん悪徳・犯罪一味の頭上にだけ落ちてくれないものでしょうか?

霞が関のビルでも同様に、安倍でんでん悪徳・犯罪一味の厄病神のような高給厄人の頭上に、真っ白な雪の重みによる倒壊が起き、真っ黒な人間たちをあの世に連れて行ってくれないものでしょうか?

そんな連中をのさばらせ、後押しする売国奴、読売のドン・キホーテや偉そうに勘違いしているNHKや大手メディアの幹部が乗ったハイヤーが雪で滑って多摩川か何かに突っ込んでお陀仏になってくれないものでしょうか?

きっと幕末の志士たちが現代に蘇ったら、天誅と称してさっさと始末したことだろうになあ〜などと妄想や空想をしているうちに、私の住んでいるところは一面真っ白の雪景色、まるで雪国のように、音もなくシンシンと雪が降っています。

明日の朝は道が凍って、働く国民は非常に大変な通勤を余儀なくされます。

一方で安倍でんでん悪徳・犯罪一味のお偉い先生方に置かれては、雪で滑りけがをしないようにと、運転手付きのお車で移動されるのでしょうが、その経費を賄う金を集める役所のトップが国会で大嘘こいたあの佐川くんであるにもかかわらず納税しなければいけない究極のシュールな理不尽!

せめて今夜は絶対納税するもんか!と気勢を上げながらの雪見酒と参りませんか皆さん!
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posted by ぷんぷん at 17:04| Comment(2) | 権力とメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月19日

国民の無関心、無感動は亡国の始まり!だけどそう簡単には責められない!!

国民の無関心、無感動は亡国の始まり!だけどそう簡単には責められない!!


まるで家畜のような日本人、お人好しを通り越して、馬鹿で間抜けな日本人、行儀は良いけど自分というものがない日本人、マニュアルロボットのようで臨機応変が不得手な日本人、実は意外と人に冷たい日本人。。。

などなど色々と批判され、どちらかといえば海外からは奇異の目で見られるようになってしまった日本人

勿論災害時やスポーツ観戦などで見せる公共に対する意識の高い行動が賞賛される一面もあります。また、他国での救援隊の勤勉な活動や犠牲者に対する真摯に悼む態度などを尊敬される人々もいます。

しかし一体今の多くの日本人は何が自分を律し生活しているのでしょうか?
それとも何ら自分を律することなく、ただ惰性で日々を過ごしているのでしょうか?

祖先が培ってきた、生活の知恵や公共心の遺伝子のような共通概念の残滓が自動的にスイッチを入れてくれて、ただ無意識に生きている、いえ行動しているようにも感じます。

未来に向かって自分達で新たな可能性や価値を創造する、また工夫する力がなくなってきたように感じるのですが。。。

などと偉そうに書いたところで、昔学生時代に大工さんのバイトを結構長くやっていたことを思い出しました。
日給がよく結構自由にさせてもらえたので2年ぐらいやったでしょうか。

今思いますと、体が慣れないうちは、ただ疲れて夕飯を食ったらバタンキュウですぐ寝ていました。特に夏場は昼飯を食べた後、真夏の暑い盛りであっても、材木の上や建てかけの家の床などに寝ころび、グーグーと寝たものです。
今思えばよくあんな熱い場所で、しかも汗をかいた作業着のままでも熟睡できたものだと感心します。

なぜこんな昔のことを書くかといいますと、たとえアルバイトといえ、また肉体労働であっても一日働くと体だけでなく、頭もとても疲れたのを覚えています。ですから家に帰ってから本を読むとか、友人と人生について語ろうなどとはこれっぽっちも考えず、またそんな気分も余裕もなかったことを思い出したからです。

しかも国のことなど何も関心がなかった無知な学生時代!とぷんぷん

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今の男性も女性も一日働いて、体だけでなく心も疲れ切っていて、きっと社会の問題や政治などのことを自分事として捉え、真剣に考えたり、家族と話したりする余裕も時間もないのだろうと想像してしまうのです。

そうしますと最初は「無関心と無感動は亡国の始まり!」としていた今日のタイトルがとても上から目線で、しかも現場を知らない無知の極みだという気持ちになったのです。

実際に東京などの勤め帰りは、人いきれでごった返す駅までの道を少しでも早く通り抜け、満員電車であっても乗らざるを得ません。

ぎゅうぎゅうのすし詰めで、息の臭い乗客が目の前にいても、またスマホで遊んでいる自立せず寄りかかってくる無神経な乗客に腹を立てながらも我慢しなければなりません。

さらに新調したばかりの靴を踏まれても知らん顔されて、ホントいつキレてもしょうがないほどのストレスがある通勤を毎日しているのです。

最寄りの駅につき家路の途中では独身ならコンビニかスーパーで夕飯を買い、そうでない妻帯者も冷めた夕食を家族が勝手に過ごしている横で一人一杯ひっかけている姿が目に浮かびます。しかも手取りの少なくなった身としては、週末に買い込んだ偽ビールを飲むのが関の山で、部屋ではただボウーとしてくだらない政治やニュースなど見ず、ストレスを感じず、何も考えなくて済む、ばかばかしい番組を眺めたり、ネットで気になる情報を見たりして、疲れて眠るのでしょう。

ですから仕事を好きでもないのに、食うために働く人がほとんどの今の日本人、特に働き盛りの人たちは例え不平不満があったとしても、社会問題や政治状況をじっくりと考えたり、知人とどうしたらいいか真剣に話したりする気力も元気もないように思えます。

そうであるならば、やはりここは自分の将来や日本の未来が切実な不安で一杯の学生達が奮起すべきだと思うのです。また多少時間に余裕の出てきた我々還暦以降の年配者が、しっかり働き盛りの人たちを側面支援できるように、政府に対して物申すことが重要だと思えます。ただ、一方で年金だけではとても生活が維持できず、死ぬまで少しでも安心できるようにと、また食うためのやりたくない仕事を見つけなければいけないジジババも増えてきていますから、そう簡単ではありません。

どちらにしても一番大事なことは、国民の幸せを一顧だにせず、むしろ不幸のどん底に突き落としている安倍でんでん悪徳・犯罪一味を一日でも早く退場させることが一番大事なことだと思うのですが、一体どうすればよいのか?

三権もメディアも支配されている今、全く見当がつかないことに唖然としてしまうのですが、みなさんは如何でしょうか?
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posted by ぷんぷん at 12:18| Comment(1) | 権力とメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月16日

泥棒は政治屋の始まり! 政治屋が泥棒の始まり?!

泥棒は政治屋の始まり! 政治屋が泥棒の始まり?!


民進党と希望の党が会派を結成だそうです。
誰のための政治、政党なのか?

これだけ国民不在の政治状況を見せつけられますと、今の政治や政党のあり方に不満が出るのは、当たり前のことだと思うのは私だけではないと思います。

以前も書きましたが、ここはやはり政党政治の限界、選挙制度の不良がはっきりしてきたと思えます。

選ばれた国会議員は当選回数に限らず、その都度平等に政治家としての義務と権利を持っているはずなのです。しかし政党政治では先輩が力を持ち、政党のために力を発揮することが、国民への貢献より、優先されているのが実態です。

公明党などの選挙活動が最もわかりやすく、自分たち政党のためなら、重点選挙区へ住民票を選挙のたびに移したりします。また、婦人部の人たちの知人への選挙活動にはすざましいものがあり、まさに同じ国民で投票権を持つとはいえ、特定団体への利益誘導の源泉になり、決して一般国民を代表しているとはとても言えません。

また、選挙システムもネットの世界では安倍でんでん悪徳・犯罪一味が導入を促進した、ムサシという選挙集計会社の不正が盛んに指摘され、一部の自治体ではそのあまりにも恣意的な選挙結果が司法の場に持ち込まれています。

アメリカ共和党のブッシュ大統領がゴア氏に僅差で勝ったとされる大統領選挙ごろから、集計結果がおかしい、不正があったと批判が沸き起こったのは記憶に新しく、その後欧米ではコンピューターシステムによる投票の集計ではなく、昔からの手動によるものに変わり始めています。

一方日本では、税金を投入してまでムサシ社の集計システムの導入が全国に広まり、今や日本は国連選挙監視団による査察が叫ばれていますが、政府はこれを拒否しています。

なぜ拒否する必要があるのでしょうか?
後ろめたいことがなければ来てもらえばいいではないですかねえ〜。


不正がばれるから絶対に監視団は呼ばないね!とぷんぷん

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安倍でんでんはじめ、まことに無能で恥知らずの閣僚がたくさん生まれ、問題を起こすたびに首が挿げ替えられましたが、代わり映えのしない閣僚だらけです。
いまだに自民党清和会、つまりアメリカ奥の院の意を受けた政治勢力が跋扈し、安倍でんでん悪徳・犯罪一味を筆頭に売国政治を粛々とおこなっています。

一説には清和=倭を征す、倭を粛清する、から来ているというのがあります。真偽は不明ですが、なかなか含蓄のある説でもあります。まあ、今の自民党はむしろ清和会に乗っ取られたと見るほうが正しいかもしれませんね。

前回の選挙でも、安倍でんでんはもちろん、様々な問題を引き起こし、大臣にはとても不適格な政治家が不思議にも当選し、また国会に戻ってきています。

いくら野党がだらしないと言われ、またほかに選ぶべき政治家がいないといっても、さすがにあれだけ無能ぶりをテレビのニュースで見せつけられたにもかかわらず、再度当選してしまうことをどう考えればいいのでしょうか?

いくら日本国民がお人よしでも、さすがにあのように無能な人間を自分たちの代表として国会に送り出す、という動機が私にはさっぱりわかりません。

であればやはり不正選挙をどうしても疑ってしまいます。

つまり今の選挙システムが不正選挙に利用されているのであれば、安倍でんでん悪徳・犯罪一味は誠に安心しきって政治屋の椅子に座っていることができるので、世論など全く気にする必要がありません。その上NHKを筆頭にメディアも支配し、また検察や警察、そして裁判所も人事権によって好きなようにコントロール出来るのですから、独裁政治体制、泥棒国家の出来上がりです。

まさに今の政権はすでに独裁政治体制を築き上げているといっても過言ではありません。

ところで、安倍でんでん悪徳・犯罪一味など、政治屋を家業としている家庭では二世、三世の教育を、いったいどのように施しているのでしょう?

皆さんも翌ご存知の大泥棒 石川五右衛門は秀吉に捕まった時、「秀吉、お前こそ天下を盗んだ大泥棒だ!」と叫んだといわれます。

まさに今の清和会に所属する政治屋は、「国民の敵となった安倍でんでん悪徳・犯罪一味」でも書きましたが、この国を盗もうとしているように見えます。

江戸時代ならいざ知らず、今時スリでも泥棒でも親から子へ、その作法や技術を教え、家業として代々精を出す人たちはまずいないと思います。

しかし、政治屋の世界はどうも世間とは違うのかもしれません。

「いずれこの国は自分たちのものとして乗っ取るのだから、それまでは色々差別されてもガンマンしなさい!それより金か権力か、とにかく力をつけなさい!そうすれば、いずれ黒いものも白といえるほど強い力を持てるのですからね」と教育されるのでしょうね。

「少し賢こければ、とにかく死ぬ気で試験勉強をして、東大の法学部に行きなさい。そして官僚か弁護士になりなさい。あまり賢くなければ、嘘を最後まで突き通す図々しさと人をけむに巻く芝居もどきを身に着け政治家を目指しなさい。」

という風に育てられたから、こんな泥棒ならぬ政治屋ばかりになるのかと勘繰るのですが、みなさんは果たして如何お感じでしょうか?
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posted by ぷんぷん at 16:11| Comment(0) | 権力とメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする