2018年01月13日

詐欺は似非マスコミ、御用学者、悪徳弁護士の始まり!

詐欺は似非マスコミ、御用学者、悪徳弁護士の始まり!


戦後70年以上もアメリカ奥の院の大手メディア利用による、日本人の総白痴化3S(セックス、スキャンダル、スポーツのネタ満載で日本人を政治から遠ざける)戦略が続きました。これにより、この戦略は見事に功を奏し、日本人のメディアリテラシィ能力劣化がほぼ完璧に出来上がりました。

しかし以前も触れましたが、ネットの発達によって随分と変化していることも事実です。最近ではあまりにもネット情報と隔離したニュース内容に、さすがの国民もおかしさに気づき始めています。

昨日から安倍でんでん含め悪徳・犯罪一味は東欧への外遊、まさに言葉通り、遊び以外の何物でもない相変わらず国難の原因菌を世界中にばらまきに行くそうです。しかし世界の主要メディアや中東のメディアでも、安倍のヨイショ本を書いたレイプ似非ジャーナリストの山口何某の事件を報じて、世界中の奇異の目が注がれているのを本人は知らぬのでしょうか?

さすがのアンポンタンもそこまで鈍感ではないのでしょうが、それでも魔法の小槌のごとく、まるで国民の税金が自分のものであるかのように、外国でお金をばらまき、一方の国民には堪え難きを耐えさせながら、自分をヨイショしてくれる外国訪問に、王様気取りでウキウキして、飛行機の中で小躍りしているのでしょうね。

そして卑しい金魚の糞よろしく、国会記者クラブの記者たちも喜々としてアンポンタンにくっ付いて行くのでしょうが、恥ずかしくないのでしょうかねえ。

普通の新聞記者であれば、とても恥ずかしくてきっと仮病を使ってでもアンポンタンに同行するのはやめるのが本筋のはずです。せめて心ある記者には偽名を使ってでも政府専用機内での我が国首相殿のあるまじき行状を暴露してくれれば、多少は溜飲を下げることも可能かもしれません。

ここまで国内の主要メディアは、読売のドン・キホーテに脅かされてジャーナリズに悖る記事や情報をたれ流してきました。しかしあまりにもその報道作法が下品で、その辺の詐欺師のほうがもっとしっかりとした計画を立てて人を騙すでしょう。皆さんもご存じの元文部科学省次官、前川氏を貶めるあたかも風俗店通いがあったかのような、その辺の半端なチンピラでも恥ずかしくて手を出さない、詐欺記事を書いたり、さらには必要以上の大相撲や有名人のスキャンダルニュースを垂れ流したりと、知性のかけらもない、痴性に限りなく近いフェイク記事を書いて読者を騙してきました。

また、北朝鮮のマッチポンプ劇場をいかにも緊迫感のある危機が今そこにあるかのように名前を覚えるのも面倒くさい御用学者がテレビでのさばっています。
しかもいかにも自分は北朝鮮に精通しているかのようなそぶりで、いったいいくら貰っているのか、または国から研究費を恵んでもらっているのかは知りませんが、メディア空間を悪徳弁護士などとつるんで占領し、下手な詐欺師ぶりを発揮しています。

たまには喝采を浴びる本当のプロフェッショナルを見てみたいもんだ!とぷんぷん

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まあ、昔から役者さんでも老舗の劇団などでは、トップ級の役者はテレビには出さず、二流どころが出演して劇団の経営を支えていましたから、その作法が学会でもあるのでしょうかね。

どちらにしても罪作りなのは、似非メディアや御用学者の正体を知らない一般の視聴者は、テレビがでたらめなことを放送するはずがない、大学の教授が間違ったことを言うはずがない、と刷り込まれていますから、簡単に情報詐欺に引っかかってしまいます。

詐欺師が人に話を信用させるための小道具としてよく使う、有名人と一緒に移った写真やあまりよく知らないどこかの共和国から発行された博士号の表彰状とかと大して変わりません。

きっとまともな詐欺師(?)であれば、安倍でんでんなどと一緒に写った写真を持っていても、今はプロとして恥ずかしさと効能を考えて絶対に使わないはずです

ただ、メディアや学者にはこれまで蓄積してきた多少の実績もあるから厄介です。
ついそのような事情を知らない、また疑うことを知らない馬鹿正直な一般の視聴者には効果絶大で、下手な詐欺師のようにすぐにはばれないので、相当罪が重いのです。

似非メディアと、そこに登場する御用学者が繰り広げる詐欺情報にはみなさんくれぐれも気を付けましょう!
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posted by ぷんぷん at 12:13| Comment(0) | 権力とメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月10日

嘘つきは厄人の始まり!

嘘つきは厄人の始まり!


これまで安倍でんでん悪徳・犯罪一味の筆頭として、我が国の総理大臣である安倍晋三を批判、揶揄してきました。

しかし「国民の敵となった安倍でんでん悪徳・犯罪一味」のテーマで長々と書いている内に、悲しい現実ですが、あほの安倍をいくら批判しても、単なるトカゲの尻尾のごとき相手に怒りをぶつけても、暖簾に腕押しのごとく埒が明かないことに気付く事となりました。

むしろ巨悪はアメリカ奥の院とそれを隠れ蓑に日本支配の一翼を担い、国民の富をむさぼり、日本の劣化に手を貸す官僚、特に高給厄人への批判のほうが重要だと強く思うようになりました。

その中でも影のキャビネット「日米合同委員会」の中心メンバーである、罪務省と害務省の連中がその両横綱のワルではないでしょうか?

勿論この中には在日や部落出身者も多く含まれているのでしょうが、これらの出自には関係なく、自分の出世とそれを担保する互助会としての省益を国益よりも優先する、売国高給厄人集団が存在するが故に今の日本劣化に繋がったとおもえるのです。

「ローマは1日にしてならず」の言葉通り、
幾らその出自に起因する理不尽な差別、つまり日本憎しの負のエネルギーを糧に、上級公務員試験を突破して入省し、各省庁の然るべき役職に出世したとしても、周りの同僚や上司などが官僚としてこの国を支える誇りや責務に対して自負心に溢れた人物が多く存在していれば、そう簡単に官庁で主導権を握ることは無かった筈です。

このことは、マスコミも政治屋も同様のはずです。

無関心が70年も続くといろんなところが汚れてる!はあ!とぷんぷん
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しかしいつのまにか、教育現場でさえ、兎に角良い大学に入り、良い会社に入り、金と出世を人生の目標にする事が大事だと教える卑しい社会になってしまいました。

その代表が国会を冒涜するほど最後まで嘘をつき通し、めでたく国税局長官に出世した、佐川何某はいまだに恒例の記者会見も開けていません。また女性の人権を蹂躙し、睡眠導入剤まで使用したと疑われ、大嘘をついて今では世界中のメディアから批判されているレイプ似非ジャーナリスト山口何某です。

このような風潮や世論を作り出した罪は、やはり大手メディアにあると思いますし、巧妙なアメリカ奥の院の3S戦略が功を奏した結果だと言えます。

もちろん前文部省次官であった前川さんのような、高邁で正義感あふれる高級官僚はまれでしょうが、心の中では今のままではいけないと考えている高級官僚もたぶん存在するはずです。

しかし一方で、毒を食らわば皿までの如く、旧アメリカ支配層と心中する覚悟で、最後まで日本国富を貪る悪徳連中がのさばってもいます。

ただ多くの官僚はそこまでは無いにしても、無意識、意識に関わらずいつのまにか加担してしまい、今更引き返すには遅く、自分から率先して改革を叫ぶのは憚れると消極的になっているのでは無いかと、想像します。

であるなら、そういう人達が声を上げる事が可能となる、これまでの過ちを悔いて本来の行政マンとして再起を図れる、徳政令の様な仕組みを国民サイドから提案しても良いのではないかと思うのです。

今の国政に批判的な元官僚や法律家、ジャーナリストなどに率先してもらい、ネットを利用した目安箱の様な仕組みです。各省庁の行政業務の内情や問題点、課題、不正など、匿名による内部告発に近い形から始めればすぐに可能だと思うのです。大手メディアは当分書かないでしょうから、ゲリラ的に多くの個人ブロガーなどがその実態を紹介し、昔の幸福の手紙のように全国に拡散していけばいいのです。

さすがの現代のアイヒマンと恐れられる内閣情報調査室の北村何某にしても、数が多ければすべての官僚の調査に目を光らせることはできませんから、肝は一斉にやることですね。

今年はAI元年と言われ、ますますその存在が身近なものになりつつあります。

許認可権を持つ省庁が、率先して自分たちの領域を犯す仕組みに諸手を挙げて歓迎するわけはないですが、今の行政業務ほど本来AIに最適なものは無いはずです。

この国の未来な為に何が重要なのか、その為には行政はどうあるべきなのか、検討すべき課題と施策について、身を切りながらも国民に示す事が出来る官僚こそこれから求められる人材であり、AIには決して出来ないクリエイティブな行政ではないでしょうか?

併せて、当然今の公務員試験のやり方も出世のルールも変える必要があります。
そうなれば、馬鹿な政治家から顎で使われる事も無くなり、国会での無駄で無益な答弁も必要なくなります。

そうでなければ、今日のブログタイトルの様に言われるようになるまで、さほど時間はかからないと確信しますが皆さんは如何でしょうか?
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posted by ぷんぷん at 11:05| Comment(0) | 権力とメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月07日

今年もアホの安倍に騙され、身ぐるみはがされるまで能天気な日本人なの?

今年もアホの安倍に騙され、身ぐるみはがされるまで能天気な日本人なの?


年末から大みそか以外は雲一つない晴天に恵まれ、富士山もとても輝かしい姿を毎日見せてくれました。これはきっと吉兆だと思ったのですがね。

年が改まり、新しい気持ちで今年の抱負など考えようとパソコンの前に向かうのですが、世間では相も変わらず、冬季オリンピックに出たいと北のカリアゲ君から駄々をこねられたアメリカ奥の院たちが、敵対していることになっていることがばれないように、大手メディアを使ってくだらないフェイクニュースで屁理屈をたれ流しています。

またイランでもフェイクテロが起きたり、トランプの暴露本が出たりと今年も最後の足掻きにいそしむ、アメリカ奥の院たちです。

成功体験にしがみつくお馬鹿たち!とぷんぷん

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国内でもいまだ相撲のニュースを懲りずに流しているようですし、あんぽんたんはバカ顔で雑煮を食らう姿を嫁さんからネットに晒され、この夫婦はどこかこの世のものとは違う生き物のようで、ことさように日本政治の世界も視界不良です。

ただ、いくら忘れやすい国民性だといわれる日本人でも、大方あきれてニュースを眺めているのではないでしょうか?

あんぽんたんは出自からくる、人間の尊厳を虐げられた怨念を晴らすべく、気の触れた狂人のように執念深くこの国を乗っ取ろうとしているのか?と前回まで長々とブログを書いてきましたが、結局安倍晋三なる人物は、知能も覚悟もない、単なる能天気なアホウ犯罪者だったようです。

ただ、あんぽんたんを担ぐ周辺には、もっと深い怨念に突き動かされて巧みに行動している連中もいますから、アメリカ奥の院を隠れ蓑に次善の策を講じるはずです。

勿論、あんぽんたんの祖父岸信介のように国家を裏切ったことへの負い目で、きっと近い将来悪事がバレて国民の審判を仰がなければいけないと恐れている、小泉親子や麻生などはあんぽんたんの動向にハラハラして気が気ではないかもしれませんね。

しかし、安倍でんでん悪徳・犯罪一味は、ここまで来たら正に国家反逆罪として問われてもいいから共謀罪やら憲法改正やら近い将来に徴兵制も復活させ、この国の支配者にもなり、アメリカ奥の院の残党と、北の刈り上げ君などと徒党をくんで世界統一の一員になろう、と誠に浅はか夢を見、しかも愚かな虚栄心で邁進している可能性も捨てきれません。

「天網恢恢疎にして漏らさず」

の例え通り、アメリカ奥の院の凋落とともに、いずれこの世の裁きにより堀の中の運命は変えようもありません。

ただこのまま、国民が覚醒しないままですと、言われなき批判を世界から浴びるのは必至で、しかも国力の衰退に付き合うことになります。

そういう事態になる前に、今年こそ多くの日本人にメディアリテラシーを発揮してもらい、例えば、佐川国税庁長官が国会で正直に証言するまでは納税を拒否する、さらにはNHK受信料も、大手メディアの購読も一斉拒否など、具体的なアクションを取るように促したいと考えています。

「赤信号、みんなで渡れば怖くない」です。

既存メディアはこのまま知らぬ存ぜぬのまま、きっと墓穴を掘ります。
ですから多くのブロガーの方とともに世論を変えて行く一助になるべく工夫を凝らしたブログを書いていきたいと思っています。

今年もどうぞよろしくお願いいたします。

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