2020年10月20日

トランプ大統領再選で世界は劇的に変わるのか? 3

トランプ大統領再選で世界は劇的に変わるのか? 3


トランプ大統領は米軍が24時間体制で徹底的に守っているということで安心なのです。
さすがのCIAも手が出ませんし、もうすぐこれまでの悪事が明かされ戦々恐々としているといわれています。
ケネディ元大統領の暗殺はCIAであり、その時の長官はブッシュ元大統領です。
怖いですね。

つまり米軍兵士は一番危険な前線で命の危険にさらされるわけですし、しかも誰からも尊敬も感謝もされない戦争につくづく嫌気がさしているわけです。

軍産=アメリカ奥の院だけが戦争をビッグビジネスとして推進してきました。何せ世界中の紛争にアメリカ奥の院の手先CIAがちょっかいを出し、常に世界のどこかで戦争を創造してきましたし、第二次世界大戦以降一度も戦争をやめてない国なのですからね。

不毛な戦争の悲惨さに一番反対しているのが米軍のトップ達です。

そして世界中で罪のない子供や一般市民を犠牲にする、しかも莫大な税金が消耗される戦争をストップしようとしているのがトランプ大統領です。少し考えれば一般の日本人もわかると思うのですがね。
しかしこのあたりのことを日本の大手メディアは一切報じていません。権力サイドへの忖度なのか脅されているのかどうなのでしょうか?


これまで戦争こそ最大のビジネスであると、世界中で手先のCIAなどによる諜報機関が内乱を画策し、同時にやはり手下の大手メディアを総動員して悪者をでっち上げてきました。
CIAの手先に殺されたイラクのサダム・フセイン大統領やリビアのカダフィー大佐もそうでした。しかし日本人の多くはいまだに彼らは悪者だったと思っています。

そしてCIA悪行のもう一つの代表ビジネスがアフガニスタンやメキシコ、コロンビアなどで地元のやくざや国のトップなどと組んでやっている麻薬ビジネスです。活動資金源と言われていますが莫大な富を得てきましたし不要の麻薬患者を作り出す酷いものです。

戦争も麻薬も人類の敵です。
本当に憎むべき連中なのです。

嘘のようなホントの話!とぷんぷん

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しかしトランプ大統領の登場で、中東また中途ですが南米や朝鮮半島など含め各地で和平交渉が進められています。つい最近ではイスラエルとUAE、そしてバーレーンとの和平合意がなされました。これは画期的なことでノーベル平和賞に十分値します。まあしかしノーベル賞はヨーロッパのお歴々の仕掛けですから絶対受賞させませんし、トランプ大統領も受け取らないのではないでしょうか。

つまりこれまで世界を支配してきたアメリカ奥の院、ヨーロッパのお歴々たちはトランプ大統領の登場によって、彼らの石油利権である中東が平和条約を締結し紛争がなくなり、また軍需産業利権の米軍の縮小、撤退などの政策で以前のように儲けることができなくなってきており、相当焦ってきているのは確かなはずです。

既存利権の多少の毀損には目を瞑り、新たなビジネスチャンスの創出やデジタル金融、GAFAMなどの世界の通信システムを支配する。そして、まずは先進国家で何かしらのパニックを起こし中央集権的でより強権な警察国家に変貌させ、直接的に国家を支配しそこから永続的な利権を引き出す戦略に転換したとすれば・・・

そうです新型コロナ計画の仕掛け人はアメリカ奥の院やヨーロッパのお歴々達かもしれないとも考えることができます。
トコトン悪党な連中が新たな恐怖、つまりコロナ危機を作り出したのではないか?との疑念を持つわけです。

ふうむ・・・

トランプ大統領やプーチン大統領たちよりもよっぽどこやつらのほうがやりそうなことだという気がします。
続きます。
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posted by ぷんぷん at 16:43| Comment(0) | 電車な人々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月13日

トランプ大統領再選で世界は劇的に変わるのか? 2

トランプ大統領再選で世界は劇的に変わるのか? 2


 確かにこれまで世界の支配者達を退場させるのはとても難しく、やろうとした人達、米国ではケネディ大統領や日本では鳩山元首相や小沢一郎さんのように、命を取られるかメディアの印象操作により社会的に抹殺されています。

世界の支配者たちと対峙し勝つには、余程覚悟し用意周到に既存支配者の息の根を止める戦略を立て実施する必要があります。
頭も資金も力も仲間も、そして最後は世論、国民の絶対的な支持が必要です。

しかし先進国の国民は基本的にまさかそんなことを国のトップがかかわっているはずもなく、ましてや大手メディアが嘘をつくはずがない、そんなのは陰謀論だと鼻で笑ってきました。ですから洗脳の先兵である各国の大手メディアを牛耳られている中では世論含め一般国民を覚醒させるのは非常に難しいのです。

鳩山元首相も小沢さんもアメリカ奥の院と決別し、真の日本の独立を図ろうとしたため、その筋から命じられた大手メディアから攻撃されました。鳩山さんは首相の座から引きずり降ろされ、小沢さんは無罪にもかかわらず、検察やうその証言などで裁判にかけられ、しかもメディアによる印象操作で悪者扱いされました。

残念ながら多くの国民はメディアの印象操作にまんまと引っかかり、いまだに小沢さんは有罪だったと思い込んでいる人がたくさんいます。

しかしアメリカは4年前違いました。

アメリカ奥の院は自分たちの子飼いであるヒラリーを大統領にする予定でした。メディアもヒラリー有利の世論を創造し、日本のメディアも評論家もみな予定調和的にヒラリーが次の大統領でトランプなんかが選ばれる可能性は0に近い、とまで豪語していましたよね。

開けてびっくり、何が起きたのかわからない!とバカのように開いた口からよだれが流れている連中がほとんどでした。
悲しいかな、いまだにその当時の連中が何もなかったかのようにテレビで解説しているのを見ると、私は腹正しい限りですけどね。
話がそれました。

昔なら切腹ものだよ!とぷんぷん

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つまり今のトランプ大統領はアメリカ奥の院の正体を見破ったアメリカ国民の覚醒があって初めて誕生したわけです。

アメリカの大手メディアのインチキに気づいたアメリカ国民はたいしたものです。
玉石混交ではありますが、ネット情報、ネット世論の影響が大きいと思います。

いつも書いていますが、やはり仮説を立て検証することは有効です。もちろんそれを検証するには困難を伴いますが、限りなく真相に近づくことが可能だと最近では感じています。日本の国民も早くこのことに気付いてほしいのですが、敵もさるものひっかくもので、ご他聞に漏れずネットの世界でも俗にいうネットウヨと称する連中が跋扈し、若い人を中心に影響を与えていますから安穏とはできません。我々の税金で雇いネットウヨを指揮していたのが自民党の世耕元通産大臣です。そして今や平井大臣など悪党がネット洗脳機関たるデジタル庁創設の先頭にいます。

またまた話がそれました。

アメリカ国民覚醒の話です。
もちろんいまだにメディアに騙され続けている国民もいるでしょうが、だんだんヒラリーサイドつまりアメリカ奥の院の悪事がばれて来ていますから、今度の選挙もたぶんトランプ大統領が再選されると思います。

日本のメディアでは一切報じられないので知らない人が多いと思いますが、ロシア疑惑で攻撃されていたトランプ大統領ですが、ヒラリーの意を受けた当時のFBI長官やCIA長官などが疑惑を捏造してきたことがばれてきています。この時も日本のメディアはひどかったですね。真相が判明したとき日本の大手メディアはどのような態度、責任をとるのでしょうかね。

さらにはヒラリーの関係者40人ほどが不審死していますが、そのほとんどが殺人ではないかという疑惑があります。さらには夫の元大統領のビル・クリントンやその仲間たちには小児性愛・虐待などのむごたらしい容疑がかけられています。その中心人物のエプスタインはつい3,4か月前刑務所収監中に口封じのため殺され大きな話題になっていましたが、日本ではさっぱり報じられていませんものね。

暗殺を含め手段を択ばないまことに極悪非情の相手と対峙するのですから困難を極めるのは確かですし、現在もフェイクニュース含めアメリカ奥の院の猛烈な攻撃をトランプ大統領は受け続けています。

そんな中一つの疑問がありました。

なぜ彼らは伝家の宝刀を抜かないのか?そうトランプ大統領暗殺です。
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posted by ぷんぷん at 15:33| Comment(0) | 権力とメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年10月06日

トランプ大統領再選で世界は劇的に変わるのか? 1

トランプ大統領再選で世界は劇的に変わるのか? 1


相変わらず、世界の主要大手メディアではトランプ大統領は批判され続けています。

先日の民衆党バイデン候補とのテレビ討論でもバイデンの話の途中で割り込み,マナーがなってないと批判されていました。
しかし中立とは決して言えないMCの進行に腹を立てて,あえてそのような態度にでたという意見もありました。
実際見ていないのでわかりませんが、あと2回予定されているテレビ討論会もMCは民主党より、というよりもろ旧権力サイドの人間だと指摘、非難されています。

私はトランプ大統領を支持しています。

何度も書いていますけれども、一般人は仮説でしか判断できないのがつらいところですが、これまで世界を支配してきた連中、つまり日本でいうところの安倍でんでん悪徳・犯罪一味など、世界を不当に支配し利権を独り占めし多くの民を苦しめている連中と戦っている、という点で評価しています。

しかし多くの国の主要大手メディアは、トランプをこれでもかというぐらい批判していますから、何も知らない多くの人たちはトランプ大統領をひどい奴だ、と思い込んでいるはずです。まあ世界の大手メディアはお仲間ですからしかたがありません。

しかし本当にトランプ大統領はこれまで世界を牛耳ってた連中より悪者なのでしょうか?

そういえばトランプ大統領がコロナにかかりましたがその病状にも真逆のニュースが飛び交っていました。しかしあっという間に、今朝軍の病院を退院しホワイトハウスに戻ったと報道していました。
株価に影響を与え、彼の一挙手一投足を世界は注目しています。

さて全世界の生活、経済、社会、を激変させているコロナ、その意味するところは一体何なのでしょう?

大きく二つの説があります。

一つは大変危険なウィルスなのでワクチンが出来るまでは徹底的に予防し、都市封鎖をしてコロナを閉じ込めるのが重要であり、経済活動など拡散させるのはとんでもない、という説。

一方、いつものインフルエンザレベルだからさほど気にする事はない。このままではコロナで死ぬ前に経済に窮し、失業者、倒産が相次ぎそして自殺者が大幅に増え大変なことになる、という説。

どちらも正しいように感じてしまうのは、新型コロナが一体どういうウィルスなのかさっぱりわからないからです。

本当のことが知りたい!とぷんぷん

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ただ、死亡者数は例年のインフルエンザよりも少ないことはわかっていますけどね。

皆さんはどう思いますか?
   
私は持病もあるジジィなので、一様気を付けていますが、意図的にコロナ危機を誰かがやっていると疑っています。

でもなぜ?

これまで世界を牛耳っていたアメリカ奥の院やヨーロッパのお歴々の権力、利権を無力化させたい
トランプ大統領やロシアのプーチン大統領たちの策略、狙いなのではないか?という仮説です。

勿論コロナ由来による疾病の後遺症や最悪は死に至らしめる、決してハッピーな戦略では決してありません。また、消費経済だけでなくまじめな企業やお店が苦境に立たされている経済状況、それに伴う失業者、倒産などとても普通では考えられない事態を生み出しており、まともな人間なら決して実行に移すことをためらうような計画です。

ましてやそんなコロナ計画を実施していることを敵側のアメリカ奥の院やヨーロッパのお歴々たちにばらされれば、逆に世界中の人から非難され、彼らの思う窪になるわけです。

・・・やっぱり無理があるかなあ・・・

でももう少し考えてみたいと思います。

一体どういう事なのか頭が混乱しているのですが。。。
続きます
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posted by ぷんぷん at 15:04| Comment(0) | 権力とメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする