2021年01月19日

トラ!トラ!トラ! ワシントンDCは軍事衝突か?それともお座敷遊びで終わるのか?

トラ!トラ!トラ! ワシントンDCは軍事衝突か?それともお座敷遊びで終わるのか?


いよいよ大統領就任式まであと二日

先週からネット上ではそれこそいよいよトランプ大統領が軍を出動させアメリカ奥の院(DS・ディープステイト)およびヨーロッパのお歴々の悪事を世界に暴露し、バイデン大統領候補をはじめとする金融・軍産の連中をまとめて逮捕するのか、それとも単なる陰謀なのかでこれ以上ない盛り上がりを見せています。

大きな話題としては

・緊急事態宣言放送のテストがあり、いよいよ本放送が始まる

・ワシントンD.Cの道路封鎖

・ワシントンDCに35000人以上の州兵が集結し、議事堂を高いフェンスで囲っている

・バチカン大停電から今日までに、9人の司教(枢機卿)が死亡
・DSサイドの金融大物仏ロスチャイルド57歳が心臓まひで死去
・ヒラリーと交友があった中国大富豪の娘ルオ・リリ娘を抱え全裸で飛び降り自殺。

・アメリカに向けて移民希望の数千のホンジェラス人が移動、ガティマラ政府と衝突

・大統領補佐官 Peter Navarro氏の2020米国大統領選挙における民主党による不正についてのレポート発表
(民主党への資金提供リスト)
FacebookのCEO:マークザッカーバーグ
投資家ジョージソロス
元ヒラリー・クリントン選挙運動顧問:マーク・イライアス
CCP:中国共産党
シリコンバレーのグローバリストたちなど資金額とその流れ、具体的な不正方法を実名で公表

そしてついにオバマ元大統領のロシアゲート、今はオバマゲートの機密文書が公開されました。

それ以外にも真偽のわからぬ様々な情報が飛び交い錯綜していますが、ここに挙げたものは各国の政府やニュース、アメリカ政府による正式な発表で、ホワイトハウスのHPで見ることができます。

目が回る!とぷんぷん

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もうまるで映画のような展開です、そういえばオランダやほかのいくつかの国で政府が総辞職したとか、これも今回のDSサイドの動きと連動しているように思えます。

今回のアメリカ大統領選挙は単なるトランプVSバイデンではなく、世界を舞台に善VS悪の戦いです。

これまでも触れてきましたが、もしかすると私たちはとんでもない時期に生きているのかもしれません。これまで世界を牛耳ってきた金融・軍産コングロマリット、まさかというようなメンバーそうイギリス王室なども含まれているといわれます。

これまでタブー、陰謀論などとされてきた様々なことがだんだん明るみになることを私含め多くの人たちが期待しています。

しかし何といってもトランプ大統領が再選され、戦争のない平和な世界になってほしいのが最大の願いです。

ところでネットではトランプ大統領は3月ごろにアメリカ合衆国ではなくアメリカ共和国の19代目の大統領に就任するという話があります。

簡単に言うとこれまで約150年間、アメリカ合衆国はDSサイドがドルと軍事を管理・運営する株式会社であったというのです。
確かにそう考えればすっきりします。(日銀も同様ですよね。)

今回それを20日で終わりにする。

そしてフリン将軍が90日ほど軍事政権を引き、本来の民主国家として共和国を宣言しその大統領にトランプ氏が就任する、というのです。

すごい展開です。

さてあと二日世界はどうなっているのか?
続きます。
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posted by ぷんぷん at 12:25| Comment(0) | 権力とメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年01月12日

ますます分断がひどくなる、前提が異なる情報での不毛な論議

ますます分断がひどくなる、前提が異なる情報での不毛な論議


リアルメディアの流す情報になんの疑問を持たない素直な人たちはテレビが垂れ流すニュースを信じて暮らしています。

ですから今の日本人の多くはコロナへの恐怖やそれに関する不安を解決するため政権や都知事の政策、会見に注目しがちですが、何ら解決策がない状況にますます不安を掻き立てられているようです。

私などは単なるインフルエンザの一種と思っていますので、それなりに気は使いますが不安に駆られることはありません。

何せ有効な薬もなく、またPCR検査もコロナ用の検査機ではないことは有名で、開発者自体が再三否定しているのですからね。
このあたりの情報を大手メディアは全く報道しません。
なぜでしょう?

しかもPCRの検査設定数値を変えるだけで陽性反応が一気に90%も下がり、しかも陽性=感染と言われています、コロナ菌がのどなどの周りにいるだけなのでいわゆる偽陽性だと言われています。

しかし私がそう判断しているだけで真偽は全く分かりません。何せ医学的知識はまったくありませんから。

ただ、最初に触れたようにPCR検査機を開発したご本人がコロナ感染判定用の検査機ではないと明言していますから、それから先の議論は全く無意味だと思うのです。
この点をはっきりせずに政府も医学界もメディアも今日の感染者というのを既成事実化して発表するから私は信用せず、何か他の意図があるのだという視点で今回のコロナ騒動を見ざるを得ないのです。

現状ネットではコロナに関して真っ二つの意見、論議が行われています。

情報空間に信頼がなくなり、同じ理屈や事実や情報をもとに議論するということができない状態です。

つまり前提情報が違う中でいろいろな意見や指摘がなされているという、まったく不毛で建設的なアイディアや施策が検討できなくなってきている今日この頃なのです。

なんかもうおかしくてヘン!とぷんぷん

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トランプ大統領の件もまったく同様です。

大手メディアが流す情報はおおむね正しく、少数意見や常識では考えられない出来事や事件などは陰謀論でかたづけられてきました。

米国大統領選挙も一応これまで権威があるといわれる学者や専門家などがトランプ大統領は民主主義を壊している、バイデン氏が大統領にふさわしいと発信し続け、大手メディアもこのような意見を垂れ流しています。

まあ、今月20日には判明するでしょうから、もういちいちネットで流れる情報に一喜一憂はやめようと思います。

そんな中安倍でんでん悪徳・犯罪一味の作家の百田や橋下元大阪市長などがトランプ大統領を支援するコメントを出し続けています。

私には不愉快極まりない限りです。

一体どういうつもりなのか?

もしトランプ大統領が再選されれば、自分たちの招待がバレ危ないという考えで保険のつもりですり寄っているか、もしくは俗にいうほめ殺しをやって結果トランプ大統領を貶めているか、きっと両方なのです。

トランプ大統領とは本来全く相いれない、真反対の勢力が安倍でんでん悪徳・犯罪一味なのですから。

改めて情報の信頼性が失われている現在、より国民の論議は分断され混迷を極めています。

このことは非常に怖いことです。

CNNなど既存メディアから批判・罵倒され続け、一方ネットでは評価され続けたトランプ大統領ですが、ここにきてツイッターやフェイスブックから拒絶され締め出されてしまいました。
表向きの理由は暴力をあおる危険人物ということらしいのですが、笑ってしまいます。

私には相当の焦りに感じます。そういえばバイデンサイドのペロシ米国下院議長が急遽トランプ大統領の弾劾を議会に提出しました。これも変な話です。このままいけばもうすぐバイデンが大統領になるのに、

なぜ今なのか?

狂ったトランプが核のボタンを押しかねないということらしいのですが、いったいどこを攻撃するというのか?
もうバイデンサイドのほうが狂っていると思われます。

トランプ大統領は戦争をしなかった唯一と言っていい大統領なのですよ。

さて20日はどうなるのか?
やっぱり目が離せません!
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posted by ぷんぷん at 11:04| Comment(0) | 権力とメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年01月05日

年が改まっただけで、まだめでたい気持ちになれない・・・

年が改まっただけで、まだめでたい気持ちになれない・・・


これまでは新年を迎えるにあたり、今年こそ、と抱負なり年頭の所信を日記に書いたりしていましたが、今年はどうもそんな気分になれません。

昨年シリーズで書いてきたアメリカ大統領選挙の結果が気になって仕方ありません。
いよいよアメリカ時間で6日、日本では7日に一応決着が正式につく予定です。

選挙人による獲得数では圧倒的にバイデンが獲り、すんなりとそれを認めればトランプ大統領の再選はなくなります。しかし副大統領が不正選挙を認め、却下すればまだまだ確定しません。

年末から副大統領のペンス氏の動向が注目され続けています。

ケネディ暗殺のあと大統領に就任したジョンソン大統領と同じ役割を担う副大統領だし、とトランプを亡き者にして大統領にするべく送り込まれた支配者側の人間だから裏切るのは当然、いやそんなことはない、最後にトランプにつく、なぜなら当初は裏切ったその足で、7日以降予定していたイスラエルなどへの旅行をキャンセルしたし、とかまだまだ予断を許しませんが、ネット上ではこの大統領選がどうなるのか今も話題沸騰中です。

しかし一般社会や大手メディアでは何をばかなことをネットではさわいでいるのだ、と非常に批判的な論調やそもそもすでに終わったものとして関心がないような状況です。

情報空間に信頼がなくなると同じ地球上でこんなにも違う世界が生まれてしまう、ある種驚きというより恐怖を感じます。

私としては何度も書いてきましたが、世界に戦争がなくなり、普通の生活が遅れる世の中になるにはトランプ大統領の再選しかないと考えています。

当初は不正選挙に対抗すべく戒厳令を発布し軍隊を投入して不正を暴く、という噂が広がっていました。

いよいよアメリカは内戦勃発か?とぷんぷん

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しかしどうもそんな力ずくの戦略ではないことがだんだんわかってきました。

素人目に見たら、すこしイライラしていい加減さっさと決着をつければいいのに、とか、年末あたりからどうも敗色濃厚でもう手詰まりで一貫の終わりなのではないか?という不安が募りました。

まあ、あと少しで結論は出るのですが、どうもすっきりしないのが現状です。
ただ、ここまでのトランプ陣営の戦略のすごさは実感できます。

つまり、いかに支配者層が不正選挙を行ってきたか、徹底的にその証拠を見つけ、各州政府に告発してきました。ここできちんとこの不正に向き合っている州および州の最高裁判事とそうでない者たちをあぶりだしました。

またこの不正選挙を隠し支配者側に加担する大手メディアの正体を暴露しました。

一連の選挙不正に加担しているグーグル、フェイスブック、ツイッター、マイクロソフトの実態もさらけ出されました。

そしていよいよアメリカ時間6日にはアメリカ議会の上院・下院の議員たちの正体が世界中にさらされるわけです。

ここまで見事に世界の権威、信用機関のいかがわしい実態、実像を見せつけた人物はこの世にいません。

トランプ氏は稀代の政治家でかつ戦略家として歴史に残る偉大な大統領だと思います。

トランプ大統領が再選されるなら本当にすごい戦略だと、つくづく感心するのですが、敵は極悪非道の獣ですから何をしてくるのかドキドキですが、しかし勝つ自信がないとここまで引っ張るのは難しいのではないかとも思うのです。

ネットの世界では支配者側の人間たちの恐るべき汚点であるペドフェリア行為による悪の絆の主催者、死んだとされるエプスタインが実は生きていて6日に議会で暴露するといわれています。
そうであれば決定的な悪徳・犯罪の証拠になりトランプ大統領の再選が決まり、バイデン以下クリントン、オバマなどペドがらみの政治家は刑務所域です。

世界は騒然とします。

日本にも同様のことが言われてきました。まあチャイナハニートラップなんかかわいいもんです。大手芸能プロダクションの高級保養所、四国の小島がエプスタイン島と同じだとの噂があります。三浦春馬君はこのことをばらそうとして消されたと噂されていますしね。

手品に欠かせないのがトランプです。

トランプ大統領は名前のごとくミラクルマジックを最後に見せてくれるのか?

あと二日、アメリカ、いえ世界はどうなるのか。。。
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posted by ぷんぷん at 10:56| Comment(0) | 権力とメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする