2018年10月19日

週明けに株価暴落が始まりトランプ大統領は窮地に陥るのか?


週明けに株価暴落が始まりトランプ大統領は窮地に陥るのか?


これまで安倍でんでん悪徳・犯罪一味のバックにはアメリカ奥の院およびヨーロッパのお歴々と言った、この世界を主に軍事と金融の力で牛耳る悪徳権力者がいる、と書いてきました。

しかしアメリカのトランプ大統領を筆頭にロシアのプーチン大統領や中国の習近平国家主席などがこれらの悪徳権力層に対抗すべく国内基盤の強化を着々と行い、徐々に国内の悪徳権力者の代理人退治を進めています。

特に直近のアメリカ最高裁判所判事の人事を巡っては、悪徳権力者たちは執拗なフェイクニュースやでっち上げ事件などで抵抗していましたが、トランプ大統領の勝利に終わりました。

そして、いよいよ11月の中間選挙に向けて、これまでの数限りない悪徳権力者およびその手下である、ヒラリークリントンやブッシュ親子などの悪行を大統領令および最高裁判事らにより明らかにし、トランプ大統領による新しいアメリカの夜明けが始まる予感がします。

トランプ大統領を支持してきたメディアリテラシーのあるアメリカ国民が待ち望んでいたことが起きそうな気配になってきました。

当然ながら悪徳権力者の仲間である日本の大手メディアでは一切このようなことは報道していません。
ですからNHKや読売新聞、朝日新聞などを信じている多くの日本人は全く世界の動向を知りません。

きっとその時が来たら、多くの日本人が腰を抜かすことになるのでしょうね。

歓喜する人キョトンとする人逃げ回る人!とぷんぷん

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残念ながら日本ではいまだ悪徳権力者の子飼いで日本に恨みを持つ安倍でんでん悪徳・犯罪一味がまだ居座っていますが、トランプ大統領による悪徳権力者たちの糾弾、逮捕が現実のものになれば、あとは五月雨式に日本の安倍でんでん悪徳・犯罪一味なども堀の中です。

しかしそんな状況なのですが、どうも先週からアメリカから始まった株価暴落傾向がとても気になります。
先週日本でも一時1000円下げました。金利の問題と言われていますが、金利操作も悪徳権力者サイドがコントロールしているのですから当たり前です。

悪徳権力者自らが創設し自在にコントロールするのが金融世界です。
これまでも彼らに都合のよい為替操作や暴落市場が何度も世界を巡りました。

シロートの私でも明日の新聞を事前に見ることが出来たら大金持ちです。

何しろ株価がどうなるか事前にわかるのですからね。

これまで株価の堅調さで信頼を得ていた面もあるのがトランプ大統領です。

悪徳権力者にしてみれば、トランプ大統領を中間選挙で勢いつかせ、自らの悪徳を大統領令で白日の下にさらされてはたまりません。

最近は既存の大手マスコミのフェイクニュースがアメリカでは効果がなくなってきましたし、マッチポンプのヤラセ事件や事故もばれてきました。

でもどういうわけかトランプ氏の暗殺が起きないのが不思議ですが、CIAやFBIよりも強力な用心棒がいるのでしょうかね。

米軍?

最後の手段として株式の暴落を仕込みそうな気配がしてしまいます。
信用創造という名の壮大なフェイクの代物ともいわれる貨幣や株式など、誠にきゃつらは悪魔のような頭を持っている厄介な連中です。

今頃トランプ陣営と悪たちの究極の取引が行われているのでしょうね。
どこまでのしっぽ切りになるのか?

今日は金曜日。
週明けがブラックマンデイにならないことを祈りたいと思います。
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posted by ぷんぷん at 17:17| Comment(0) | 権力とメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月16日

豚もおだてりゃ木に登る!だけど降り方を知らずただ落ちるだけ!!

豚もおだてりゃ木に登る!だけど降り方を知らずただ落ちるだけ!!


これまでさんざん安倍でんでん及び悪徳・犯罪一味について罵倒してきました。

しかしよくよく考えますと、あれだけ無能でバカ丸出しのデンデン総理や阿呆副総理がこの国の
トップに君臨できたのは、彼らの能力でも人徳でもないことは自明の理です。

担ぐのにこれほど御しやすく軽い人材がほかにおらず、また閣僚やその周辺にも昔の名前で出ています、というような顔ぶれの変わらない、そして国民にはまったく存在意味を持たない愚か者の巣窟が自民党、特に清和会系の政治屋達なのです。

そういう意味では、おだててその気になるおバカさんを担ぎ、自らの権力を保持し続けたアメリカ奥の院、そして害務省や罪務省、最近では警察庁や経産省などの高給厄人が一番の悪ですね。

現在進行中の世界権力構造の転換が順調に進めば、トランプ大統領、プーチン大統領そして習近平国家主席などによる新しい世界秩序が生まれてくると思われます。

旧権力者たちは必至でフェイクニュースやマッチポンプ事件を繰り広げていますが、すでにアメリカ国民やメディアリテラシーのある世界中の人々からその正体を見破られています。

寄らば大樹が腐って倒れないと気が付かない日本人って!とぷんぷん

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しかし、まだまだ我が国日本では旧体制側の提灯もち大手メディア、特にNHKや日テレ、TBS、テレビ朝日、読売、産経などは旧態依然とした報道という名のウソを垂れ流しているため、なかなか国民は覚醒していません。

さらには若者たちの情報ツールであるネット情報でも現政権のセコイ経産省大臣が創設したお抱えネットブロガーたちによる偽情報によって洗脳されています。

しかしながら嘘の世論や張りぼての経済状況が実態にそぐわないことを実感しだせば、日本の置かれている事態に気づき、政権与党や行政、そして大手メディアのインチキを正す機運がもっと出てくるはずです。

もしくは遠くない時期に黒船が到来し、木に登ったはいいけど、自分で後始末の仕方もわからず、つまり降り方を知らない豚たちはただ、地獄へ真っ逆さまに落ちる運命ですから、それを見てやっと気づくのかもしれません。

私としては黒船到来に頼り、待つのではなく、自分たち日本人の手で解決し、始末することが望ましいと思うのですが皆さんは如何でしょうか?
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posted by ぷんぷん at 12:29| Comment(0) | 権力とメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月12日

本人には「とてもおいしい」国民には「とてもおかしい」職業ってなあんだ?

本人には「とてもおいしい」国民には「とてもおかしい」職業ってなあんだ?


のっけからふざけ過ぎて、しかも簡単ななぞなぞで、チコちゃんに叱られそうですね。

表向きは国民の負託を受けてそれなりの政治家としての勉強や資質があることが前提のはずの国会議員です。しかし、比例などの参議院は票を集められる知名度を悪用して自覚も覚悟もないタレントなどが平気な顔で議員バッチをつけています。

先日現役歌手を引退した沖縄出身の安室奈美恵さんとは同郷の元芸能人今井絵理子参議院議員(自民比例)もその一人です。

今井氏は、昨年の参院選で当選確実が報じられた直後に出演したテレビ番組で、ジャーナリストの池上彰氏から「沖縄の問題について、立候補して初めて色々考えるようになったということでしょうか?」と聞かれ、「はい、そうですね」と発言しさらに「これから沖縄の問題を考えていく、ってことですね?」との質問に大きくうなずいたことがおおきな批判を浴びました。

同じような答え方をする芸能人やスポーツ選手出身の議員など結構いましたよね。

旧聞ですが、多くのメディアでも報道されていましたが、「安定した生活を手に入れるために政治家になった能なし議員。票集めにスカウトした自民党も自民党。結局、今井氏も自民党もその程度」という声があったのはメディアリテラシィのある国民はもうとっくに知っていることです。

しかしいまだ政治を自分事かできずにいる無関心層は平気で人気投票のごとく投票を行っていますし、政党や宗教団体などの組織の末端は、本部に言われるがまま投票する、まことに信じられない人々にはうんざりですが、これも日本の実態なのですよね。

やっぱり事実を報じない大手メディアが悪い!とぷんぷん

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当時現代ジャーナルで報じられていたのですが、国会議員秘書の言葉として
「今井氏はシングルマザーとして障害のある子どもを育てていることを選挙戦で強調し、当選しましたが、こうして今井氏の不倫が大きく報じられることがお子さんにどのような影響を与えるのかに考えが及ばなかったとしたら、母親として失格でしょう。」と当然のごとく批判されていました。

さらには今井氏が次回の選挙で当選する可能性はゼロでしょうが、参院議員の任期は6年で解散もないので、何もしなくてもあと5年は議員として国から給料をもらえるのです。
どう考えてもばかげています。

単なる人気コンテスで当選して、不倫で注目され、最近では居直って付き合っていますなどというような芸能ネタでしかマスコミに登場できない輩が、年間数千万円、6年で3億円以上の報酬がもらえるのです。

本当に政治家とは

本人にとっては
「とてもおいしいい、そして絶対やめたくない」

国民にとっては
「とてもおかしい、絶対やめさせたい」職業だと思います。

しかしこの国のトップやNO2も政治家としては似たり寄ったりで、来年の選挙ではせめて無能な名前だけ、金だけ、今だけ、自民党だけの人間は当選させない、という機運を盛り上げるしかありません。

前回の大谷翔平選手と安倍デンデンの比較ブログでも書きましたが、元アイドルのような人気コンテストもどきで当選した議員や地盤、看板、鞄だけで2世や3世といったまるで家業と勘違いしている、税金泥棒ばりの政治家たちは、一流の政治家を目指そうという気はさらさらありません。

家業の政治屋として日本に寄生するだけでなく、蝕んでいく害虫なのです。

何度も書いていますが、スポーツ選手はたとえ一流でなくても、自分が目指す世界について日々勉強し精進し、しかもファンや専門家からの厳しい目にさらされるのは当たり前のことです。

せめて政治の世界でも、政治家として必要な素養を身に着けて立候補させるのが、政党の最低の責任であり、本人も「これから勉強します」と信じられない、阿呆のような、ふざけた当選後のインタビューなどありえない、と思います。
そんな参議院は無用ですし、やはり政党政治の限界が来ていると思うのですが皆さんは如何でしょうか?
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posted by ぷんぷん at 11:05| Comment(0) | 権力とメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする