2020年11月03日

トランプ大統領再選で世界は劇的に変わるのか?5

トランプ大統領再選で世界は劇的に変わるのか?5


ここまで4回に渡って新型コロナの仕掛人は誰なのか?つたないながら仮説を立て、検証しようと試みました。

最初は世界中を恐怖に陥れ、経済活動をストップさせる都市封鎖により、今まで経験したことがない世界的な不況をもたらしたのはトランプ大統領やプーチン大統領たちではないか?という仮説を立てました。

その動機はこれまで世界を支配してきた、アメリカ奥の院&ヨーロッパのお歴々をこの世から退場させるには彼らが牛耳っている金融や主要な産業を機能不全にして彼らの力をそぎ落とそうとしているのではないかという説です。

また一方でこのような残酷で非道な施策はやはりアメリカ奥の院&ヨーロッパのお歴々のほう相応しいという説も思いつきました。

動機はトランプ大統領の登場により世界中で軍産が儲からない和平交渉が進みまたドル箱であった石油利権や麻薬利権がなくなりつつある中、彼らなりの次なるビジネス、利権つくりのためにあえて既存の利権が傷つくとしても世界中を混乱に追い込んだのではないか、という考えです。

しかも仲間のビルゲイツは、驚きですが事前にこれからはやる新型コロナの対策講演を実施し、ICチップ入りのコロナワクチンを開発、世界中で投与し人間をコントロールするアジェンダが欧米では喧伝されていますからね。

しかし、最近のIMFなどの経済状況リポートなどを見ますと、なんとこの未曽有のコロナ禍で世界中がもがき苦しんでいる中、中国が唯一で経済成長をとげ着々と来るデジタル経済、デジタル人民管理システムを作り上げつつあり、まさに独り勝ちの状況だというのです。

これはどう見ても一番疑わしいのは中国ということが言えそうなのです。
なにせコロナ発祥の地は中国でしたし、親中国と批判が絶えないWHOは世界中にコロナ警戒を今でも発信し続けています。

うーん ますます頭がこんがらかってきた!とぷんぷん

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一説にはトランプ大統領やプーチン大統領そして習近平主席らはこれまでのアメリカ奥の院やヨーロッパのお歴々の支配体制から脱却を図るため水面下で共闘し、世界を多極支配体制に移行させようとしている、と言われています。

そうしますと、中国が仕掛けトランプ大統領とプーチン大統領もそれにうまく乗って世界の暴君たちを排除し、新たな世界秩序つくりに精を出しているのでしょうか???

ところで、欧米では感染者、死亡者ともに日本やアジアの国々とはけた違いの被害が報告されています。コロナウイルス自体が別種なのではないか?いやいやアジア人には免疫があるのではないか?そもそも欧米の数値はインチキなのではないか?などなど色々言われていますが、現時点では何もわかっていません。

真っ当なメディアもアカデミックもましてや政府にも恵まれていない我々一般日本人は一体どうしたらいいのか!
ただ怯えて、予防に努め経済的にも精神的にも疲弊していくのを待つだけしかないのでしょうか?


明日アメリカは4年に一度のスーパーチューズデイ、大統領選挙です。


先日バイデン候補がとんでもないことを口走ったと、アメリカでは大騒ぎです。「我々はすでに米国の政治史上で最も広範で包括的な有権者詐欺組織を結成したと思う」と。
これまでにも息子のロシアゲートに関する不正や本人の数々の失言などがありました。

いよいよ明日の投票を前に、トランプ陣営から決定的なバイデンの敗北につながる情報が出てきそうな雰囲気もします。

他人事のように感じる人もいると思いますが、大阪では隠れ自民で安倍でんでん悪徳・犯罪一味の仲間でもある維新の大阪都構想が2度目の敗北を喫しました。

アメリカ大統領選も決して他人事ではありません。

私はトランプ大統領には圧倒的な差で勝ってほしいと願っています。
そして彼の口から本当の世界の実態を知らしめてもらい、世界中の人たちが目覚めることを願っています。

そうすることで自立した国民が、戦争のない平和で豊かな国作りにまい進し、本当の三権分立の世界を実現して行く事を期待しています。

ガンバレ!トランプじいさん!!
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posted by ぷんぷん at 11:34| Comment(0) | 権力とメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする