2017年12月09日

国民の敵となった安倍でんでん悪徳・犯罪一味の正体とは!

国民の敵となった安倍でんでん悪徳・犯罪一味の正体とは!


安倍でんでん悪徳・犯罪一味の本当の狙いは、ここ一連の日本を貶め、破壊しようしているようにしか見えない数々の所業を考えますと、単なる悪徳・犯罪一味の枠を超えているように思えます。

ここに至っては、まことに国家の敵、国民の敵としてみるのが正しいと思うようになりました。

アメリカ奥の院の脅しにおびえながらも、言われたとおりに戦後最悪の首相として法の改悪に邁進している様は、ほかの理由、つまり単なる権力欲だけではない、何かもっと強い動機、例えば日本自体を憎んでいるように思えてなりません。

また、日本の国富を平気でアメリカ奥の院に差し出し続ける竹中平蔵なども、心の底から日本が不幸になることに喜んで手を貸しているように見えます。

もちろん安倍でんでん悪徳・犯罪一味の中には、様々な思惑の違う連中が存在しているのだと思います。

単に出世や金だけで一味の一端を担っている人間もいるでしょう。

また逆らうことができない弱みを握られている人間もいるのでしょう。

しかしアメリカ奥の院が背後にいて逆らえないとはいえ、場合によってはむしろ積極的に自ら進んで日本の将来を滅茶苦茶にする意図を持っている、としか見えないのは、何かもっと他の理由があるような気がしてなりません。

一体どんな動機が考えられ、またその正体はなんなのでしょうか?

もちろん性悪の子供より数段まぬけな行状が最近ばれ始め、国会答弁などで何度も自分で自分が馬鹿であることを証明し、誰が見てもリーダーとしての資質のかけらもない、人間モドキの安倍晋三が総理大臣でいる、という事態を理解できないでいる、私の単なる妄想にすぎなのかもしれません。

な〜んだ妄想か!とぷんぷん

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しかし自分の野望や欲だけでこのようなできそこないの人間が日本のトップに上り詰めることはやはり難しいと思います。

口では「美しい日本」といいながら、やっていることは真反対であるのは歴然としています。
しかも権力欲だけでなく、日本という国に憎しみを持ち、その仕返しを独裁者として行政も立法も司法も抑え込んでいるとしか見えない時があります。

あくまで仮説にすぎませんが、やはりそのような人間モドキが首相にまで上り詰め、ここまで強権的になれるには、それなりの理由と背景、そして多くの同様の動機をもつ仲間、支持者がいて可能なはずです。

究極の元締めは、戦後の日本を戦利品としか見ないアメリカ奥の院であり、彼らのバックアップがあるから可能だと、ということはすでに何度も書いてきました。

しかし、曲がりなりにも選挙で何度も当選しなければ政治家にも総理大臣にもなれません。

彼を政治家にしてきた、山口県民もその多くはメディアが協力して創り上げてきた虚像と彼の代々続く政治家という出自などを理由に自分たちの代表として、また地元への利益誘導など含めて政治家にしてきたのも事実だとは思いますが、それ以外にも何か別の理由がありそうです。
続きます。
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posted by ぷんぷん at 18:33| Comment(0) | 権力とメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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