2018年09月25日

メディア論調の変化?いよいよトランプ大統領により悪魔たちの正体が晒されるのか?

メディア論調の変化?いよいよトランプ大統領により悪魔たちの正体が晒されるのか?


様々な売国活動としてアメリカ奥の院の指示で戦争を代行できるようにしたり、国の天然資源である水を売りとばす算段をしたりと、もう数え切れないほど本当にひどい政権ですが、3期目のでんでんの狙いはずばり憲法改正ですよね。

あれだけ不正や嘘、ねつ造をやってもまた日本の総理大臣に就任できたのです。
私は本気で不正選挙を疑っています。

普通の人間ならこれだけ批判されれば、辞任するはずがその気がないのは、もはやここでやめたら刑務所行きしかない人間ですから、自分を守ってくれる、アメリカ奥の院の言われるままなのでしょうね。

もしかすると三期と言わずこのまま永久総裁を狙っているのかもしれません。

しかし頼みのアメリカ奥の院の悪業がトランプ大統領によりそろそろ表に暴露されようとしているようです。

トランプ大統領のご機嫌伺に早速行ったようですが、アメリカ奥の院の実態を確かめに行ったのが本当の狙いなのではないでしょうか。何しろ自分の後ろ盾がどうなるかで、でんでんの運命は天と地ですからね。

先日の日刊ゲンダイによりますと、「アメリカの有力紙が、司法省のナンバー2の副長官が去年、憲法の規定に基づきトランプ大統領の事実上の解任を周囲に提案していたと報じました。副長官は報道を否定していますが、メディアが大きく伝えていて、関心が集まっています。」とありました。

大統領の地位の継承について定めた憲法修正第25条では、副大統領と閣僚の過半数が「大統領が職務を行うことができない」と議会に通告した場合、副大統領が代わりに職務を行うと規定されているようなのです。

さらに日刊ゲンダイによりますと、大統領解任の提案があったのは、あのでっち上げのロシア疑惑の捜査にあたっていたFBIのコミー長官がトランプ大統領に解任された時期と重なり、ローゼンスタイン副長官はことの次第に危機感を募らせていたようです。

日本でも同様の危機感にさいなまれている安倍でんでん悪徳・犯罪一味の連中がいることでしょう。

ざまーみろ!とぷんぷん

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ローゼンスタイン副長官は報道内容を否定する声明を出した様なのですが、今回の報道をきっかけ多くの主要メディアが伝えて関心が集り、波紋が広がっているということで、何やら日本のメディアの変調もこの動きに連動しているように思えます。

トランプ大統領は「司法省やFBIで明らかになりつつあることを見てみよう。司法省の人々は大半がすばらしい人だが、悪い人もいる。消えない悪臭は取り除かれるだろう」と批判したらしいのですが、私にはなにやら余裕のコメントに感じられました。

また、同時にいかにも旧聞に過ぎないスキャンダルを出してまで最高裁判事に指名されたブレット・カバノー氏の新たな性的不品行疑惑をフェイクニュース筋が書き立てたとありました。

今頃になって学生時代にカバノー氏からわいせつな行為をされたとする女性が登場したようなのですが、きっとこれもヤラセです。彼らの狙いは次期最高裁判候補を貶め、なき者にしようとしているのです。
これらのなりふり構わぬ行動を見るにつけ、自分たちが行ってきた悪事をばらされないように躍起になっているアメリカ奥の院たちの焦りが目に見えるようです。

ブレット・カバノー氏が最高裁判事になればFBIやCIAが抵抗している様々な文書をオープンにするようにトランプ大統領が命じることが可能になるので死に物狂いで抵抗しているのだと推察できます。

先日も書きましたが、今回の自民党の総裁選前に、あの読売の橋本ゴロツキが突然でんでんに厳しい質問をしたことに触れましたが、他のでんでんをヨイショしていたメディアの連中も同様なのは、いよいよそんな慶事が近いのかもしれず、わが身可愛さのフェイクニュースの連中の手のひら返しなのではないかと勘ぐっています。

トランプ大統領がどこまでやるのか、またそれ相応の身の安全を担保するためにいろいろ交渉するのでしょうが、アメリカ奥の院のメンバーである民主党のクリントンおばさんや旦那、さらには共和党のブッシュなどの悪事が表ざたになり、逮捕までされる事態になったら、いくらNHKやほかの大手国内メディアでもごまかすことができません。

その日がいつ来るのか、早ければ年内という話もあります。
もしそうであれば、来年そうそういい正月を迎えられそうですが、皆さんはいかがでしょうか?
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posted by ぷんぷん at 18:49| Comment(0) | 権力とメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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