2018年10月30日

口が滑った?墜落したインドネシア飛行機が見つからない!

口が滑った?墜落したインドネシア飛行機が見つからない!


ここのところ世界中で色々な事件や事故などが目白押しです。

ブラジルでは第二のトランプと言われる大統領が誕生したかと思えば、ドイツではメルケル首相が引退表明しました。

また日本では突然のようにテロリストから解放されたジャーナリストの自己責任について話題になったと思ったら、戦時中に工場に動員された韓国人の元徴用工4人が、新日鉄住金に損害賠償を求めた訴訟で、韓国の最高裁が、同社に1人あたり約1千万円を支払うよう命じた判決が出たとのニュースが飛び込んできました。

一方で世界中の株式市場がいかにも低め低めを目指して、予定調和のごとき乱高下も目立ちます。

今何かが変わろうとしていると直感ですが感じます。
しかし事実は何なのか、どんな因果関係があるのか?わかりません。

やはり、いま世界で起こっている不条理な出来事は悪徳権力者たちの最後のあがきがだと思えます。

アメリカではトランプ大統領の信任投票といわれる中間選挙が迫る中、事件が頻発しています。

先日にはオバマ前大統領や、トランプ政権に批判的なCNNテレビなどに爆弾を送りつけたとして、トランプ大統領の熱烈な支持者とされる男が逮捕されました。

なんかすぐばれるヤラセだよね!とぷんぷん

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さらには、中米・ホンジュラスなどから、7,000人以上といわれる移民の大集団が、アメリカを目指して北上していて、トランプ大統領は国境封鎖のために軍を出動させるとか、つい先日にはユダヤ教礼拝所への銃の乱射事件なども起こっていています。

これらのことはいつものアメリカ奥の院たちによるでっち上げフェイク事件の可能性が大です。
何しろ中間選挙でトランプ氏にダメージを与えたい連中はいまや何でもありの最後の悪あがきだと思えるからです。

一方わが国総理に置かれては、もういったい何をしているのか単に右往左往し敵も味方も一緒くたにして、単に金をばらまき気が狂ったとしか思えない外交もどきをしていますね。

敵であるトランプにも尻尾を振り、中国の習近平氏には薄ら笑いで握手をしながら、事実無根の三原則などと平気で国民には嘘をついたことを外務省から否定されたり、国会では野党から「憲法を理解しているのか?」と問われへらへらするしかない、痴呆症一歩前の安倍でんでんです。

たまたま今日の午後もテレビ朝日の情報番組を見ていたら、飛び立ってから10分ほどで音信不通になり墜落したとされるインドネシアの飛行機は、墜落した海付近の捜索にもかかわらず、機体が見つかっていないと女性アナウンサーが話していました。

「いくらなんでもあんなに大きな機体が見つからないはずはないので、おかしいですよね?」とは言いませんでしたが、妙に納得がいかない風なのです。

確か以前にもマレーシア航空機が墜落したまま、いまだに発見できない飛行機事故の謎が話題になっていました。

いったい何が起きているのでしょう?

考えられるのは、
事故は嘘でそれらしいフェイク映像だけ流して何かを隠そうとしている。

本当のところは事故を装いながらどこかほかの場所に隠された。
もしくは攻撃され、跡形もないほど木っ端みじんに爆発されてしまった。

でもなぜ?

悪徳権力者たちに都合の悪い情報をしゃべるかもしれない人物が搭乗しているか、もしくは証拠品などがあったのでしょうか?

やはりさっぱりわかりません。
しかし事故に巻き込まれた罪もない人たちやその家族は一体どうしたらこの理不尽を乗り越えられるのか、本当に気の毒です。

こんなわけのわからない理不尽な世界が一刻も早くなくなるように、もはや祈るしかないのでしょうかね。
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posted by ぷんぷん at 18:50| Comment(0) | 権力とメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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