2018年11月29日

NHKが値下げ?ついに産経に続いてローカルテレビまっしぐら!

NHKが値下げ?ついに産経に続いてローカルテレビまっしぐら!


あのトンデモねつ造新聞産経が全国紙として幕を下ろし、関東エリアでの販売体制にするということですが、当然の結末です。いずれ関東エリアでも売れず潰れるか、カルト新聞として生きていくことになるのでしょう!

10年程前ぐらいから販売部数の落ち込みが激しく、私にも知人の記者から購読を頼まれたりしていましたし、その後その知人も見切りをつけて他メディアに転職しました。

あれだけ鮮明に安倍でんでん命で、ジャーナリズのかけらもなく、恥ずかしげもなく安倍でんでんのヨイショに徹していては、まともな人は読みません。

ですから今回のNHKが視聴料を下げる、というニュースを見て、相当視聴者離れが進んで経営を圧迫する事態に陥っているのだと思いました。

ネットでは解約の仕方の情報も出ていますし、いくら視聴料は国民の義務だみたいな裁判を勝ち取ったとしても、すでに時は遅しなのです。見たくないだけでなく、洗脳されてはたまりませんからね。

一般の企業でもサービスや商品の違いがさほどなく、売っている場所も一緒だと、ユーザーは、やはり、企業の信頼性や安心、それとユーザーにとってそれでなくてはならない特徴や個性がないと淘汰されます。

それでも何とかユーザーに買ってもらおうと知恵のない企業が最後にやるのが、値引きです。
もちろん一時的には生き延びるのですが、競合他社が同様に値引きをすると、もう打つ手がなくなり、ジ・エンドとなるのが常です。

NHK経営陣はおバカの極み!とぷんぷん

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そもそも今のNHKの番組の在り方は、国民のための公共放送ではなく、安倍でんでんの宣伝、洗脳メディアに成り下がっていますから視聴者離れは当然の帰結なのです。

特にニュースは言わずもがなですが、NHKスペシャルなどでも古い映像資料などを巧みに使い、ロシアのプーチン大統領やアメリカのトランプ大統領を独裁者として刷り込むものを作成したりしています。

見る人のメディアリテラシーにもよりますが、編集や音響など重々しい雰囲気を漂わせる作りになっていて、思わずなるほど確かに彼らは独裁者なのだろうと信じてしまう人が多いのだろうと考えますと、NHKの罪は大変重く、また恐ろしく感じます。

もし安倍でんでん悪徳・犯罪一味を同様の番組として制作すれば、まさに独裁者として、美しい日本ではなく、日本を破壊し醜くい国づくりにまい進する実態が白日の下にさらされるはずです。

このまま今の政権が続けばどん底の暮らしと戦争国家に成り下がり、あの北朝鮮がはたしてきた役割を担わされ、見事な警察国家が出来上がります。

ですから、NHKは今の体質を変えて、本来の国民のための公共放送として真実を告げる番組つくりをしなければいけないのです。

世界ではすでに排除されようとしているアメリカ奥の院の最後の砦、植民地であり、その意向に沿って安倍でんでん悪徳犯罪一味が政権を担っている限り、世界中から侮蔑され続けるという今の日本の姿を報道すれば、日本国民は一気に覚醒します。

しかし残念ながらそんなことは一切しない、まことに売国テレビそのものがNHKの本当の姿なのです。

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posted by ぷんぷん at 11:53| Comment(0) | 権力とメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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