2019年03月19日

明日トランプが切るカードはハートのエースかそれともジョーカーか?

明日トランプが切るカードはハートのエースかそれともジョーカーか?


ネットの世界では日本時間の明日からトランプ大統領が、旧支配階級が行ってきた数々の犯罪、悪行をオープンにすると話題沸騰です。

すでにこれまでさんざんフェイクニュースで報道してきたロシア疑惑は、クリントン陣営 つまりアメリカ奥の院たち支配者層のでっち上げであったことが明らかになりつつあります。

支配層サイドの大手フェイク、洗脳メディアたちがいまだにあおっているようなのですが、ほとんどのアメリカ国民はすでにこれらニュースの嘘に気づいています。

もちろん体制側や自分の頭を人に預けている人々の中には、日本と同様いまだに大手フェイクニュースの実態に気づいていない人たちもいるようですが、その数はアメリカ国民の5%程度と言われています。

日本でも政権支持率が40%を切った、と日本のメディアが報じ始めましたね。まだまだ国民をだませると思いたいのでしょうが、実態とかけ離れた嘘はまずいと思い始めたわけです。
ですから自分たちの保身を考え始めたのか、世界のリアル情報の様子を見ながら、そして安倍でんでん悪徳・犯罪一味の顔色を伺いながら、トランプ大統領の動向を恐る恐る注視しているのだと思われます。

どこまでトランプ大統領が真の世界の支配構造やこれまで信じられていた宗教や金融システムがいかがわしいものであったか、さらには戦争ビジネスのためにでっち上げてきた北朝鮮のマッチポンプやロシアや中国に対する敵国戦略などの実態をさらしてくれるのか、ものすごく期待しています。

神様、仏様、トランプ様!とぷんぷん

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まずは悪徳・支配者層の児童性愛に絡むおぞましい犯罪の実態から暴露されるのではないか、と喧伝されています。バチカンでは相当な司祭がすでに逮捕され、つい先月にはNO3の司祭がオーストラリアで逮捕されたと報道されていますが、日本のメディアは一切無視しています。

トランプ氏のメキシコ国境の話もその意図は違法移民対策だけではなく、麻薬や児童誘拐ビジネスの根絶も大きな目的なのですが、フェイクニュースサイドは一切報じません。

今更ですが本当のジャーナリズムが機能しないことが日本だけでなく世界の人々を不幸にしてきた一番大きな原因だと思います。

何しろ普通に生活している人は今何が起きていて、どのように考え、判断するかの情報がないのですからね。

世界で13億人の信者を抱えるバチカン、カソリック信者は真実を知ったら一体どうなるのでしょう?
熱心な信者の中には気が狂うほどのショックを受けるでしょうね。

日本がまともな国になるためには、やはり黒船ことトランプマジックしかないのかもしれません。

ただ、一方で単なる支配層が変わるだけで、御しやすい日本人はほっとかれる可能性も十分にあります。

フランスから始まったイエローベスト運動はますます大きくなり、ヨーロパ各地で同様の政府・支配者層への抗議運動が起きています。

トランプ大統領という人は決して聖人ではないのですから、自主独立の国民に対しては手を伸ばしてくれそうですが、ぶら下がりの人任せの国民にはそっぽを向く可能性が高いと思います。

さて明日以降のトランプ大統領が切るカードは日本にはハートでしょうか?
それともジョーカーなのでしょうか?
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posted by ぷんぷん at 10:56| Comment(0) | 権力とメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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