2019年08月20日

オリンピック、放射能、消費税 全ては安倍でんでん悪徳・犯罪一味

オリンピック、放射能、消費税 全ては安倍でんでん悪徳・犯罪一味


年のせいか、今年の暑さは本当に堪えます。
確か去年もとても暑かったのを記憶しています。

ネットだけでなく、売国メディアでも来年のオリンピック開催を懸念する記事が出てき始めました。

安倍でんでんが世界に、放射能はアンダーコントロールという大嘘をついてから始まったオリンピックです。大手メディアが、本来のジャーナリズムを発揮して「オリンピックの開催など放射能だけでなく、湿気の多い酷暑の日本では無理、死人が出る!」と警鐘を鳴らし、開催すべきではないと本気で報道していれば、こんな事態にはならなかったはずです。

ここにも「今だけ、金だけ、自分だけ」の日本に貶めた、安倍でんでん悪徳・犯罪一味たちが蠢き日本開催をものにしてしまいました。

明日という字は明るい日と書くのね、とブログに綴り、明るいことへ目を向けようと思ったのはいいのですが、トンと思い浮かばず、この暑さについ連想するのが、来年に迫ったオリンピックは大丈夫なのだろうか?ということです。

スポーツ大好きの私は、世界中から選ばれた最高のアスリートの手に汗握る、だれにも描けないドラマであるスポーツの祭典は、単純に大好きです。

こんだけ暑いとクーラーの効いた部屋でテレビ観戦!とぷんぷん

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もちろんこの世界にも、金や陰謀や政治などとてもいかがわしいことが同居しているのは知っています。

しかし、せめて人間の究極の力や技を4年に一度しか見ることができないオリンピックは、100%選手ファーストであってほしいと願うのです。それは選手への最低の礼儀のはずです。

平和の祭典なぞときれいごと、いえ、人間のすばらしさに感動し、世界中が称賛するオリンピックの開催は、世界が平和だから開催できるのですから、そういう意味では確かに平和の祭典です。

そして平和であることを実感するだけでなく、人間のあくなき工夫や努力、そして可能性に心打たれ、未来の希望につなげることができる、まことに素晴らしい祭典なのです。

その主役である選手たちが、4年間ものたゆみない努力を、最高のパフォーマンスで披露するのがオリンピックなのです。

そんな最高のイベントを今のこの時期に日本で開催するのはもはや犯罪であり、選手には非情です。しかもこの暑さの中ボランティアからも必ず熱中症で死人が出るのは確実です。

今からでも中止なり、やるなら室内やドームで実施できる競技だけにし、他はすべて北海道で開催するか、アメリカのテレビ局が文句を垂れようと撥ね付け、時期をずらすべきです。

もしこのまま開催すれば、歴史上 東京殺人オリンピックなる汚名を着ることになると確信しますが、皆さんはいかがでしょうか?

続きます。
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posted by ぷんぷん at 16:25| Comment(0) | 権力とメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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