2020年12月15日

トランプ大統領再選で世界は劇的に変わるのか?11

トランプ大統領再選で世界は劇的に変わるのか?11


「人民の、人民による、人民のための政治」
リンカーン元大統領の有名な言葉です。

たぶんトランプ大統領はこの民主主義のありようを的確に表現したリンカーン元大統領の原点に戻る、そのためにはアメリカ合衆国の憲法を一番に考える、という意味でアメリカンファーストといったのだと思います。

前も書きましたが、決してアメリカ以外の他国と敵対するとか自国しか考えないという意味ではないように思うのです。

今日、各州の選挙人による大統領選出はバイデンで決定というニュースがありました。
しかしネットでは大統領選挙はまだ終わっていない、むしろこれからだという論調があふれています。

今回のアメリカ大統領選挙の一番重要なポイントは、大統領選挙が不正に行われており、その理由はこれまでアメリカのみならず、世界中を支配してきた軍産・金融のコングロマリット、つまりロックフェラーを中心としたアメリカ奥の院やロスチャイルドや英国王室などのヨーロッパのお歴々たちによる支配構造を明らかにし、この勢力を駆逐することが目的なのだと私は理解しています。

そのため彼ら支配階級の子分である世界中の大手マスコミの行ってきた、また現在も行っている彼らの都合に合わせた世論形成に警鐘を鳴らすとともに、いかに今回の選挙で不正があるにもかかわらずニュースに取り上げないメディアの実態、正体を暴いているのだと思います。この点は大成功に終わっていますし、アメリカ以外の欧米諸国や日本でもメディアの正体に気づいた人がネットでは驚きとともに意識改革を起こしています。

確かに現代の映像技術を使用すれば、戦闘シーンや暴動、最近では新型コロナにかかった患者の悲惨な症状やコロナで死んだとされる無数の死体やお墓などは簡単にねつ造できます。

彼らは役者を雇い、死んだふりや暴動を創作するのはお手の物です。

最後は食べるためには何でもやるのが人間さ!とぷんぷん

IMG_0096.JPG


実際、証拠もたくさん挙がっていて、同じ役者が違う場所や年月に登場している新聞記事やニュース映像がネットでは指摘されています。

ただ、いまだに既存メディアしか見ない人たちは全くいま世界が注目する今回の選挙の実態や真の意味を知りません。

たぶんトランプ大統領が再選したとき、そして大手メディアが降参して初めて知り、腰を抜かすことになるのでしょう。

ところで昨日の各州の選挙人によるバイデン候補の大統領決定のニュースの前、テキサス州(同様に20州が賛意を表明)の知事が最高裁に告訴した不正選挙については退けられました。

理由は「外国が干渉した不正選挙は戦争であり裁判所の管轄ではなく軍の管轄である」と表明したとのことです。

いよいよ内戦状態に突入の予感がします。

そして先日トランプ大統領の盟友であるプーチン大統領が国内放送で、今回のアメリカ大統領選挙に関して堂々と支配者層を罵倒し、戦う用意があると述べたということです。

ヨーロパでは再ロックダウンがまた始まりました。アメリカのいくつかの州でも検討されているようですが、これはもう支配者たちの仕業であると確信しています。

今回のブログの最初にいろいろ検討してきましたが、やはり軍産・金融コングロマリットが犯人であり、アメリカ大統領選挙戦略として仕掛けた彼らの暴挙だと思います。

バイデンを大統領にすべく、コロナを利用し郵送選挙、不在者投票で不正を行う、そして経済と社会を破壊しワクチンを利用して世界を奴隷管理社会にする。まるでSF小説のようです。

しかしそれを阻止しようと、数年かかるといわれるワクチンをトランプ大統領は急きょ用意して配り始めました。

???ですが、
ビルゲーツのチップ入りワクチンが市場に出る前に無害なもの、つまりワクチンではないコーラか水みたいなものを作ったのではないでしょうか?

どちらにしても下手な映画や小説よりもダイナミックでスリリングなことこの上ありません。

ただトランプ大統領が再選されなければ・・・
考えただけでも恐怖におののくしかないのですが・・・
皆さんはいかがでしょうか?
ご訪問ありがとうございます!!
「クリックしていただけると励みになります!!」

ブログランキング・にほんブログ村へ

posted by ぷんぷん at 15:33| Comment(0) | 権力とメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。