2020年12月30日

今年を一言でいえば、「怒髪天を衝く」に尽きる!

今年を一言でいえば、「怒髪天を衝く」に尽きる!


今年の漢字はやはり想像通り、新型コロナ関連のものが多かったようですね。最近テレビや新聞を読まなくなり、なんとなく大晦日に発表されると思い込んでいましたが、すでに発表されていました。

1位は「密」でした。

「密」は応募総数20万8025票のうち13%余りに当たる2万8401票を集め、2位の「禍」は6.56%にあたる1万3655票、3位は「病」で4.98%の1万369票だった、ということです。

4位以下もやはり新型コロナにまつわる漢字が目白押しで、今年は日本だけでなく世界中がこのウィルスに振り回され、今も続いていて、東京ではいつ1000人台になってもおかしくない勢いで感染者が増えていますね。

私個人としては

「怒」とか「忍」とか「変」かなあ・・・

とにかく3月後半から夏ごろまでは家に閉じこもりテレビのコロナ関連の情報ばかり見ている日々で、毎日マスクを求めて薬局に行っては毎度品物がなくやばい!と感じていました。
幸い私は花粉症なので昨年のマスクが50枚程度あったので、細々と殺菌や洗濯をしながらなんとか持たせて、店頭に並び始めてほっとしたのを記憶しています。

これに関してはアベノマスクには腹が立ったのを覚えています。
小学校の給食当番のマスクじゃあるまいし、しかも1枚当たり200円ですか、バカ高いうえに汚れや虫が混入したものもありました。いまだに真相はうやむやで中間搾取が濃厚で、しかも予算が400億円以上と本当に頭に来る、無能で悪党の安倍でんでん悪徳・犯罪一味の本性を見た思いです。

どこに「怒」をぶつければいいの?

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国民を無視した自民・公明与党の犯罪組織と何ら変わらない政権与党は立法を無視した独裁政治、そんな政権とともに忖度はなはだしい厄人たちの悪徳行政、そしてつい先日も安倍でんでんを不起訴にした検察含めた司法

もう確実に日本は三権分立含め民主主義が機能しない、いえ崩壊した無法国家に成り下がりました。
ですから私の一言はやはり「怒髪天を衝く」なのです。

そんな無法状態を推し進める安倍でんでん悪徳・犯罪一味のバック、アメリカ奥の院やヨーロッパのお歴々に真っ向から対峙するトランプ大統領の再選の吉報を心待ちにしているのですが、現状は非常に厳しい状況です。

ネットによると1月6日にペンス副大統領の裏切りにより再選が立たれるといううわさがありす。

万事休すとなってしまうのか?
今年の年末年始は悩ましい日々が続きそうです。

いやな一年でしたが、唯一個人的にポジティブなことは3月下旬から続いている朝の散歩のおかげですこぶる体の調子がいいことです。

何とかトランプ大統領に再選を勝ち取ってもらい、世界が戦争のない、当たり前の生活が一日でも早く戻ってくれることを祈りながら新年を迎えたいと思います。

皆様もどうかよいお年を!
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posted by ぷんぷん at 13:13| Comment(0) | 権力とメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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