2021年04月07日

やっぱり大谷翔平はすごかった!政治屋やメディアは彼らを食い物にするな!!

やっぱり大谷翔平はすごかった!政治屋やメディアは彼らを食い物にするな!!

先日けが、手術から復帰して先発投手、バッター2番の本当の二刀流で登場した大谷翔平君ですが、初回の表に投げては160キロを優に超える今年最速のピッチングをしたかと思えばその裏に初球をなんとも表現できない音とともに特大のホームランをかっ飛ばしました。

もう漫画にも描けないほどのストーリー、快挙です。➡ 大谷翔平 投げて 打って 走る!まるで野球少年のよう!! 

また最近では水泳の池江選手もまさかの日本水泳選手権で復活優勝、次のオリンピックを目標にしていたのがリレーメンバーで東京オリンピック出場が決まりました。

そういえばあの名言「賞味期限は切れたけど消費期限はまだ切れてない」➡オリンピック入江選手と国務大臣と前回のオリンピック背泳ぎの入江選手も31歳にもかかわらず頑張っていました。
ほかにも今年の全豪オープンで優勝した大坂なおみ選手も見事復活しました。

何度もスポーツの世界の頂点を目指す人たちの素晴らしさに触れてきました。そしてその優れた才能はもちろんですが、頂点を目指し実現するまでの彼らの努力、モチベーションは全ての人の生きる指針になるといつも確信させられます。

一方、池江選手の快挙に対し、だから東京オリンピックは開催、成功させなければいけない、という世論誘導しか頭にない政治屋や大手メディアの醜さに私は腹が立ち、うんざりしています。

どうして人としての素晴らしさを称賛することより、なんでも自分たちの都合に人を利用する醜い権力者やメディアなのか?

またそんな悪徳連中をなぜ我々国民はいまだに排除できないのか!と愕然とするのですが、皆さんはいかがでしょうか?
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posted by ぷんぷん at 11:15| Comment(0) | 権力とメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年03月23日

天災よりも怖い人災国家でのオリンピック開催 もう厚顔無恥無知も甚だしい!

天災よりも怖い人災国家でのオリンピック開催 もう厚顔無恥無知も甚だしい!


昔は地震 雷 火事 親父というのが怖いものの代表で、特に自然災害はどうしようもないものでした。

しかし近年の火事、地震や津波などは国家運営のかじ取りが原因で起きているものも多くあります。経済性=利権ありき、の国土計画があの東日本大震災における福島での被害を大きくしました。

特に深刻な放射能汚染をもたらし、日本の未来を台無しにしている福島原発の爆発は人災の最たるものです。当時の官房長官だった安倍でんでんが共産党議員による国会質疑で危険性を指摘したのに、あろうことか完全に無視し、もうすぐ始まるオリンピックと同様まったく問題ない、すべてコントロールできていると内外に真っ赤な嘘をついたことが原因です。
もちろん安倍だけでなくその仲間である悪徳犯罪一味の東電や経産省などがグルになって今の悲惨な状況を生み出しました。

つまり人災なのです。

つい先日の福島での地震はあれから十年もたつのに余震だと言われています。さらにメディアは報じませんが今回の地震で原発現場は非常危険な状態なのだと言われています。

それにも関わらずオリンピックを開催しようとしているのですから、もうあきれ果ててしまいます。

馬鹿で悪徳の厚顔無恥無知の政権がこのまま続けば日本は住むことができなくなるのは目に見えています。

いよいよ聖火リレーが始まるようですが、いったいどうなるのでしょう?

辞退者だらけで犬や猫まで走る?とぷんぷん

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コロナによる緊急事態宣言もオリンピックのために無理やり解除しました。
まあ、コロナはインチキだと政府は知っていますからどうでもいいのでしょうが、一応世間体は気にしつつ非難されるのも計算済できっぱり、予定通り開催するわけです。

むしろオリンピック利権のほうが奴らにしてみますと重要ですし、電通や大手メディアも死に物狂いで開催にこじつけようとしています。

私は世界のアスリートの最高峰のスポーツ大会として昔から大好きでした。
特に4年に一度の舞台に各国の代表選手が集い、人間のさまざまな力や技、そして可能性や奇跡を生み出す競技に毎回感動していました。

もちろん国威発揚のために一生涯国が面倒を見、栄誉を授ける一部の国やスポンサーとの破格の契約を獲得するための場だとの批判があります。本来のオリンピック憲章とは相いれない利権実態はロサンジェルス大会から顕著になり莫大な予算が話題になりました。

今回の東京大会の当初予算は数千億と言われていたものが蓋を開ければ3兆円を優に超えています。
また各国誘致委員に対する電通による買収疑惑も一部報じられました。さらには元オリンピック委員会の竹田委員長は真っ黒なまま辞任しましたよね。

純粋スポーツの祭典など、夢また夢なのだと思っています。

そもそもナチスのベルリンオリンピックの政治利用は有名ですし、モスクワオリンピックは日本含め西側諸国のボイコットがありました。

そういえばオリンピックの利権はヨーロッパのお歴々です。冬季オリンピックでは金、銀、銅を総なめにしたジャンプの日の丸飛行隊やヨーロッパ貴族のための競技ともいわれたノルディック複合で荻原氏が金メダルを取るとルールやレギュレーションを変更するという汚らしさには、何がオリンピック憲章だ!と毒づいたのを今でも鮮明に覚えています。

今回出場する選手たちの不運は本当にかわいそうの一言に尽きます。

しかしあえて将来のスポーツやオリンピックへの思いがあるのであれば、こうなる前に全世界の選手会の総意をまとめ、オリンピックの意義と開催の条件をIOCに付きつける行動を、選手たちやOBたるメダリストたちはとる選択肢もあったのではないでしょうか?
そうすればきっと世界中のスポーツファンは選手たちを支持したと思うのですが、皆さんは如何でしょうか。
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posted by ぷんぷん at 12:16| Comment(0) | 権力とメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年03月16日

コロナ・ワクチン注意報!メディアキャンペーンを疑え!!

コロナ・ワクチン注意報!メディアキャンペーンを疑え!!


前回はSDGsのいかがわしさを書きました。
次に気になっているのが今テレビをつければワクチン!ワクチン!ワクチン!
まじめな人は気になってしょうがないと思います。

しかし一度立ち止まって考えたほうがいい、と思います。
首都圏ではいまだにコロナによる緊急事態宣伝をどうするか無能な政府が無駄な時間と税金を使いなんかやっているようですが、はっきり言ってもうどうでもいい感じです。

先日これ以上やりようがない、と寝ぼけたことをノータリン首相が賜ったようですが、この一年以上、やったことはアホのマスクを安倍デンデン首相が配ったきりでなんもしていないのです。

伝染病並みの危機感をあおるだけあおって、実際は今年のインフルエンザの死亡者数が0、その減った分だけ体力の弱った高齢者を中心にコロナで死んだことになっているだけです。

まあ、簡単に言えばコロナはマスコミおよびWHO、および意図的にコロナ危機を仕掛けた悪徳連中の人災、いえ犯罪計画です。

狙いはいろいろ言われていますが、簡単に言えば二つあると思います。

まず一つ目はアメリカ大統領選挙でトランプ大統領の再選を阻むためだと考えられます。

コロナ危機を煽ることで必然的に感染を防ぐため投票所に行くのは危険だから郵便投票を勧め、結果として投票用紙の廃棄やバイデン票の増加の不正選挙をやりやすくし、バイデンを大統領にする。これは一応成功しました。ただ、いまだにバイデンは軍を把握できず、就任の記者会見を開いていませんし、各州の不正選挙に関する裁判は続いています。

また、テキサス州などトランプ支持の共和党知事の州はすでにコロナによる都市封鎖を解除しマスク不要を宣言、元の自由な生活が戻ってきています。一方ニューヨークやカリフォルニアなど民主党知事の州はいまだに都市封鎖とマスクです。

アメリカは真っ二つに割れています。なにせ人生に直結する大問題だから当たり前です。

みんながワクチン接種するから私も!ってかとぷんぷん

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もう一つの目的は前回のブログでも触れましたが、人口爆発に伴う水、食料、エネルギー不足を解決するための人口削減です。

簡単に言うと姥捨て山のごとき老人の排除と子供を産めないようにするのが目的です。

高齢者の死亡割合が多いですが、直接の死因は肺炎をこじらせてなくなっています。
喧伝されている新型コロナウィルスの実態は厚労省のHPでも存在は証明されていません。

また、通常は10年近くかかるワクチン開発が数か月で承認されたのはいかにも怪しいですが、それよりもとても異常なのが、何が何でもワクチンを接種させるがごときニュース、世論です。優れてしかも安価な薬があるのに無視されています。

まるでコロナ対策よりもワクチンを接種させるのが目的のようで、最近では2回必要とされていたのが1回でもいいよ、といういいかげんさです。

おかしいでしょう!

これまでも何度も指摘してきましたが、全メディアが報道し耳目を集める情報ほど怪しいものはありません。
はっきり言って洗脳です。

子宮頸がん予防ワクチンが記憶に新しいですねよ。
あれだけ煽って来たのにいまや厚労省は積極的な勧奨の差し控えなどと言葉を濁す汚さです。

いまだに後遺症に苦しみ、中には妊娠ができなくなった例も報告されています。

そうです、今回のコロナ・ワクチンでささやかれているのが摂取後の不妊です。

大手メディアは相も変わらず報じていませんが、ネットではファイザー社の元副社長がEUにワクチン試験を即刻停止するよう要請、新型コロナ・ワクチンは「無期限の不妊症」を引き起こす懸念がある、と注意を喚起しているのです。

日本でもファイザーのワクチン接種が始まりましたが、このような危険性があるにも関わらず触れず、ほかの副作用について報じるだけです。

マスコミが真実を報じず、不安だけ煽る。
また信用を完全になくした政府や厚労省に期待することは全くできない今、私たちは自分の判断で決断するしかありません。
今回のワクチン接種はあとで後悔しても取り返しがつかないものなのだ、という危機感が必要だということです。
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posted by ぷんぷん at 15:35| Comment(2) | 権力とメディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする